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宮古島 ハタケーションリレー企画、完走しました!

11月より開催していた、滞在者が1週間ごとに変わる、宮古島ハタケーションリレー企画。
無事にバーチャル収穫祭まで終えて完走しましたことをご報告いたします!

ここでワーケーションモニターにご参加いただいた皆様のアンケートをご紹介します。ぜひ今後のみなさまの宮古島ワーケーションの参考にしていただければと思います☺

まず最初に皆さんのテレワークの導入度や理解度についてと、コロナ以前の勤務体制についてご紹介します。

 

 

会社的にワーケーションを既に導入している企業が多く、コロナ以前から柔軟な働き方をされているようでした。

 

ワーケーションで重要視する条件や環境も聞いてみました。

1番多かった回答が「自然豊かな場所」
続いて「スローライフが体験できる場所」「宿泊施設の充実さ」「地元ビジネスマンや地元住民との交流」とありました。

都会からのご参加が多く、今回は自然の豊かさやスローライフ感を皆さん求めているようでした。まさに宮古島がピッタリだったんですね!

本企画の満足度についてもアンケートをとったところ、企画面・テレワーク先の宮古島ICT交流センターの利用・宿泊先のエコハウス・沖縄体験プログラム、すべてに満足したとご回答をいただけました✨

今回、単に無料のワーケーションモニターではなく地元の方との交流や地元の暮らし、農業体験など宮古島で暮らす全てを味わってもらえるように企画をしましたのでこのアンケート結果は大変嬉しく思います!

 

次に、フィナーレとなったたバーチャル収穫祭の様子をご紹介します🙌

バーチャル収穫祭ではなんと…モニター参加者同士初めての顔合わせの場となりました!まずは自己紹介をしていきお互いの職業やなぜこの企画に応募したのかをお話していただきました。

↑沖縄本島遠隔サポーターによる撮影

 

皆さん滞在期間中に沖縄料理体験をしていたので今回これで2度目の料理!ワーケーション時を思い出しながら料理に入っていきます。もちろん現地サポーターのさるかの里の皆さんにご協力いただき今回もオンラインで料理の手順を伝えていただきました!

 

料理中の様子はこんな感じでした。

 

今回作った料理は2品。

①ゴーヤチャンプルー
②オクラの肉巻き

どちらも料理体験で美味しかったと好評のレシピだったようです♪

料理が完成するたびに集合写真も撮ってみました。

 

どれも美味しそうで、見ていてとても楽しかったです!

完成した料理をそれぞれ食べながら、宮古島での思い出を話していただきました。
どんな仕事スケジュールだったか、エコハウスの暮らしはどうだったか、毎日雨だった人のヤケ酒や…笑
初めて顔合わせをしたモニターメンバーでしたが、同じ場所に泊まり、同じ場所で仕事をして、同じ農業体験・料理体験をした仲間なので共通話題で盛り上がっている様子がとても印象的でした。

ぜひまた宮古島にワーケーションしにきてくださいね✨

 

また、モニターメンバーにも参加いただいてたテレワークセミナーについてもご紹介します。

■第1回■
【地方におけるリモートワーク の意義と魅力】

セミナー動画はこちら↓
https://youtu.be/TY3Q_VL3F9Q

■第2回■
1部:【ワーケーションの仕掛け】
2部:【リモートワーカーのカバンの中身】

セミナー動画はこちら↓
https://youtu.be/0ryLxcrmd0Q

■第3回■
【地方創生!高付加価値事業で地域を興せ!】

セミナー動画はこちら↓
https://youtu.be/HdsK8evg4MQ

■第4回■
【テレワーク時代の組織・人財マネジメント術】

こちらは参加者限定公開の為、セミナー動画はありません。

■第5回■
【場所・時間・心の枠を外す 個の時代の生き方・働き方】

こちらは参加者限定公開の為、セミナー動画はありません。

 

以上の全5回の開催でした。ご登壇いただいた皆様、ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

以上で宮古島ワーケーションモニターフィナーレとさせていただきます✨

また2021年3月9日よりhowlive宮古島店がニューオープンしますので宮古島でのワーケーションの際はぜひご利用ください。フリーデスクや個室占有型のワーケーションプランもございますので、個人単位・企業単位関わらずご相談を承っております。

宮古島店の詳細はこちら↓
https://howlive.jp/share-office/miyakoajima

 

 

シェアオフィスhowliveのお問い合わせはこちら
TEL:098-894-8124 | メール:staff@howlive.jp

howlive会員プラン一覧(PDF)

シェアオフィス・レンタルオフィスやバーチャルオフィスをご検討中ですか?howlive(ハウリブ)は沖縄県で多拠点(那覇市・北中城村)でコワーキングススペースを運営しています。シェアオフィス利用だけでなく、“働くこと”に関するあらゆる情報を発信しています。テレワーク・リモートワーク・在宅ワーク等を組み合わせた柔軟な働き方のご提案・サポートもさせていただきます!オフィス家具・オフィスレイアウト・オフィスリノベーション・コロナ対策のサテライトオフィス、BCP対策としてオフィス分散・オフィスコスト削減・ワーケーション・リゾートワーク・貸しオフィス・貸し会議室・短期間のオフィス利用・・・沖縄でのオフィス・働き方のことならhowliveにお任せください!

howlive各店で無料ワーケーションモニター多数募集!理想の働き方・暮らし方を探してみませんか?

沖縄までの飛行機代・宿泊・コワーキング施設利用費すべて込みのワーケーション体験モニターをリゾートワークス×howliveが募集!自然豊かな沖縄で新たなワーク・ライフスタイルを体験。クリエイティビティ溢れる開放的でお洒落なオフィスで仕事ができます。

株式会社リゾートワークス(本社:沖縄県那覇市、代表取締役:高木紀和)はテレワーク・リモートワークに最適なレンタルオフィスhowliveを運営している株式会社マッシグラ沖縄タイムス(本社:沖縄県那覇市、代表取締役:金子智一)と業務提携し、ワーケーション促進の取り組みの一環として飛行機代・宿泊費・howlive店舗(ライカム店・読谷村店・宮古島店いずれか)の施設利用費を含む、ワーケーション体験モニターの参加者を募集します。

【ワーケーション体験 無料モニター募集キャンペーン概要】

howlive3店舗にて、ワーケーション体験ができる無料モニターの参加者を募集します。応募は導入を検討している企業・個人どちらでも可能です。当選者は飛行機代・宿泊費・howlive施設使用料が無料となります。

 

■howlive対象施設

1.howlive ライカム店 (沖縄本島)
沖縄県中頭郡北中城村字ライカム1番地 イオンモール沖縄ライカム5F

2.howlive  読谷村店 (沖縄本島)
沖縄県中頭郡読谷村字宇座1861 残波リゾートアクティビティパーク内

3.howlive 宮古島 (宮古島)
沖縄県宮古島市平良宇西里240-2 琉球銀行 ビル5階

 

■モニター募集概要
モニター特典:飛行機代・宿泊費・期間中のhowlive施設使用料が無料
応募期間:2020年11月4日(水)〜 実施日により締切・当選発表日が異なります
下部の表・施設ごとの詳細をご確認ください

 

【1/12 追記】
※緊急事態宣言の発令により募集した期間でのモニター実施を見合わせております。
※別日程(2/7以降)にて調整中ではございますが、別日程のご案内については当選者様のみへのご案内となりますので予めご了承ください。
※別日程での参加をご希望の方は【1/31】まで追加募集をしていますので参加可能日を記載の上ご応募ください。
※当選通知メールの送付は2月8日予定です。

 

実施日

店舗

応募締め切り

当選発表

A

2021年01月12日(火)~2021年01月17日(日)

ライカム店

12/13

日曜日

12/18

金曜日

B

2021年01月19日(火)~2021年01月24日(日)

ライカム店

12/20

日曜日

12/25

金曜日

C

2021年01月26日(火)~2021年01月31日(日)

読谷村店

D

2021年01月26日(火)~2021年01月31日(日)

ライカム店

E

2021年02月02日(火)~2021年02月07日(日)

読谷村店

1/3

日曜日

1/6

水曜日

F

2021年02月02日(火)~2021年02月07日(日)

ライカム店

G

2021年2月中

宮古島

H

2021年02月09日(火)~2021年02月14日(日)

ライカム店

1/10

日曜日

1/15

金曜日

応募方法:下記、応募フォームよりお申込みください

当選者への連絡方法:応募フォームに登録いただいたメールにてご連絡いたします
落選通知について:当選発表日に事務局からの連絡がない場合は落選となります。落選通知は送付しませんので予めご了承ください。

■応募資格

・沖縄県外に事業所を持ち、コワーキングスペースを活用した「施設利用型テレワーク(※)」の導入に前向きな企業や個人での利用を検討している方

・沖縄タイムス紙面やホームページ・SNS 掲載用の取材に協力いただける方(参加者名・企業名掲載)
・滞在期間中のオンラインセミナー受講(1時間程度)
・働き方についてのアンケート回答
・指定日時でのフライト・指定の宿泊先への滞在
・滞在中の指定オフィス(howliveライカム店・読谷村店・宮古島店いずれか)利用
・その他、施設ごとの詳細をご確認ください

※「施設利用型テレワーク」とは、コワーキングスペースなど自宅以外の設備を活用した場所にとらわれない働き方のことを意味しています。

■注意事項

・申込者数が多い場合は抽選となります。
・新型コロナウイルスやその他の事情により開催期間の変更や中止になる場合がございます。

 

■howlive 施設紹介・施設別参加条件

【howlive ライカム店】
カフェ、ランドリー、キッチンを完備。仕事内容や気分にあわせて1日中快適に働けるオフィス

〒901-2300 沖縄県中頭郡北中城村字ライカム1番地 イオンモール沖縄ライカム5F
https://howlive.jp/top/rycom-parse-2
募集数:5名(企業申込の場合:1社につき1名まで無料)

 

モニター体験期間:5泊6日

【1/12 追記】
※緊急事態宣言の発令により募集した期間でのモニター実施を見合わせております。
※別日程(2/7以降)にて調整中ではございますが、別日程のご案内については当選者様のみへのご案内となりますので予めご了承ください。
※別日程での参加をご希望の方は【1/31】まで追加募集をしていますので参加可能日を記載の上ご応募ください。
※当選通知メールの送付は2月8日予定です。

2021年01月12日(火)~2021年01月17日(日)
2021年01月19日(火)~2021年01月24日(日)※
2021年01月26日(火)~2021年01月31日(日)
2021年02月02日(火)~2021年02月07日(日)
2021年02月09日(火)~2021年02月14日(日)

※この期間に参加される方はオンラインセミナーの受講が必須となります。

2021年1月20日(水)17:00〜18:00
テーマ【リモートワーク時代の経営・マネジメント・リスク管理】(予定)

宿泊先:北中城村内

 

【howlive 読谷村店】

<Camping Office osoto×howlive>沖縄初!アウトドアを取り入れたコワーキングスペース

〒904-0328 沖縄県中頭郡読谷村字宇座1861 残波リゾートアクティビティパーク内
https://howlive.jp/share-office/yomitan_zampa

 

募集数:10名(企業申込の場合:1社につき2名まで無料、3枠・1社につき1名まで無料、4枠)

【1/12 追記】
※緊急事態宣言の発令により募集した期間でのモニター実施を見合わせております。
※別日程(2/7以降)にて調整中ではございますが、別日程のご案内については当選者様のみへのご案内となりますので予めご了承ください。
※別日程での参加をご希望の方は【1/31】まで追加募集をしていますので参加可能日を記載の上ご応募ください。
※当選通知メールの送付は2月8日予定です。

モニター体験期間:5泊6日
A.2021年01月26日(火)~2021年01月31日(日)
B.2021年02月02日(火)~2021年02月07日(日)

※滞在中に3回以上、ヨガやマインドフルネスのプログラムに参加をお願いします(1回約1時間程度)

宿泊先:読谷村付近

 

【howlive 宮古島店】
オフィスから海や畑を眺めることができ、ゆったりとした空間が広がる宮古島コワーキングスペース

〒906-0012
沖縄県宮古島市平良宇西里240-2 琉球銀行 ビル5階

 

募集数:2名(企業申込の場合:1社につき2名まで無料)

【1/12 追記】
※緊急事態宣言の発令により募集した期間でのモニター実施を見合わせております。
※別日程(2/7以降)にて調整中ではございますが、別日程のご案内については当選者様のみへのご案内となりますので予めご了承ください。
※別日程での参加をご希望の方は【1/31】まで追加募集をしていますので参加可能日を記載の上ご応募ください。
※当選通知メールの送付は2月8日予定です。

モニター体験期間:2021年2月を予定
期間:3泊~5泊
日程等詳細は当選者様とご相談させていただきます。

宮古島店 応募条件:3月上旬までに所属企業、または個人のSNS・ブログ等でワーケーション体験を広報いただける方

宿泊先:宮古島市内

 

■リゾートワークス×howliveモニター募集企画背景

新型コロナウイルスの影響により世界中の人々の働き方が大きく変わり、オフィスワーク中心だった人たちは半ば強制的にテレワークという新しい働き方に移行することになりました。

急速なテレワークの普及により、満員電車からの開放や通勤分の時間創出などのメリットがあった一方、雑談などのコミュニケーションの機会が失われました。その結果、イノベーションを生み出す“創造性”が低くなったと感じる方も多いのではないでしょうか?

リゾートワークスは、ワーケーション通じて働く人の“創造性”を刺激するサブスクリプションサービスです。
オフィスワーク / テレワーク / リゾートワーク
3つのワークスタイルをバランスよく取り入れる、新しいワークスタイルとしてリゾートワークスは今冬リリースを予定しています。

今回はリゾートワークス正式リリース前のモニター体験として、要望の多かった沖縄で交流型コワーキングスペースを営むhowliveと共に参加者を募集する運びとなりました。

 

 

■「リゾートワークス」について

リゾートワークスはリゾートエリアの会員制施設やホテルを特別価格で利用できるサービスです。

(今冬正式リリース予定)
稼働率の低い平日に個人の方や企業の福利厚生としてワーケーション場所として利用いただくことで一流施設を特別価格で利用できます。
一部施設にはワークスペースとして快適に過ごしていただけるよう通常のアメニティに加え、チェア・モニタ・HDMIケーブル・電源タップなど仕事に必要な備品をご用意しております。

 

予約方法:今冬の公式リリースまでの期間は、HPの予約フォームにてリクエストをいただき弊社スタッフがご予約をお取りいたします。
今冬の公式リリース以降はHPより直接ご予約いただけます
URL:https://resortworx.jp

 

■howliveについて

「働くことは、生きること」をコンセプトに、新しい働き方を実現することで、一人でも多くの人に、豊かな時間を取り戻したい。

マッシグラ沖縄タイムスは「自分らしい場所ではたらく」をビジョンに、シェアオフィス、ワーケーション、テレワークの空間づくりを、沖縄から実践しているリモートワーク空間創造カンパニーです。

howliveが考えるワーケーションを一言で「仕事片手に旅に出よう、やりたいことは全部やろう。」

ワーケーションと言うけれど、働くことには変わりはありません。リモートワークが普及した今、ワーケーションは非日常ほどかけ離れたものではなく誰でも気軽にできるものになりました。場所を変えて気分を変えてちょっぴり心を豊かにすることで、普段では思いつかない斬新な企画や豊富なアイディアが生まれる。howliveではそんなワーケーションをご提供します。

リモートだからこそ上質なオフィスで丁寧に仕事をしてみよう。

 

会社名: 株式会社マッシグラ沖縄タイムス
代表者: 代表取締役 金子智一
住所: 沖縄県那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F
事業内容: シェアオフィス・コワーキングスペースの運営、オフィス物件紹介・仲介、ワークプレイスデザイン、リモートワーク導入支援、ワーケーションのプランニング

URL: https://massigra.okinawatimes.co.jp/
シェアオフィスhowlive:https://howlive.jp/
howliveワーケーション:http://workation.okinawa/

 

帰りたくない人続出⁉宮古島の無料ワーケーションモニター企画が神【飛行機・宿・オフィス込み】遅れた夏休みを取り戻しませんか?

延泊希望者続出?※元の生活に戻りたくなくなる可能性大なので申込要注意※
\宮古島の畑お手入れ×ワーケーションを体験する、ハタケーションの無料モニター募集開始/

コロナ自粛で夏休みを満喫できなかった方、
もう我慢の限界どこか遠くへ行きたい方、
昨今の情勢でテレワーク・リモートワークに慣れてきた全ての方へ

朗報です!✨

外出自粛で遅れた夏休みを取り戻しに、宮古島で無料ワーケーションの旅に来ませんか?期間限定で、畑の手入れをしながらリモートワークできる方を募集しています。

私たちが運営するコワーキングスペースhowliveでは、日頃より個人の方や企業の皆様にワーケーション施設として多くの方々にご利用いただきました。 そのノウハウを生かし、離島ワーケーションにチャレンジしたい方のサポートを開始!テレワークやリモートワークのが当たり前になった今、時間や場所にとらわれず好きな場所で仕事も観光も楽しむ働き方をしてみたいと思ったことはありませんか?

 

 そんなあなたの為に!

航空券と宿泊場所、そしてテレワーク先をご用意しました。
あとはあなたが飛行機に乗ってやって来るだけ。ちょっぴり勇気を出して申し込んでみませんか?

本企画ではフレキシブルなテレワーク空間howlive(ハウリブ)を運営する株式会社マッシグラ沖縄タイムスが宮古島市と連携して、離島でのワーケーションを促進しています。宮古島市内のコワーキングスペースを利用しながらワーケーションを体験していただく、無料モニターの参加者を募集中です!(※1企業につき1名まで、航空費・宿泊費・オフィス利用費が無料となります。)

しかしこの企画に無料参加できるのは宮古島でのミッションに参加可能な方のみ!最後までよくお読みください✨

1週間ごとに体験者が変わる、宮古島ワーケーションリレー・ハタケーションの様子はこちらから覗いていただけます👀❤☞ (https://www.instagram.com/workation_relay_in_miyakojima/

 

 

MISSION.1【働:宮古島ICTセンターでテレワーク】

ワーケーションで仕事をするオフィスは「宮古島市ICT交流センター」を無料でご利用いただきます。こちらの施設は元々議場だった場所をそのまま残しコワーキングスペースに改装した施設になります。オフィスから海や畑を眺めることができ、ゆったりとした空間で仕事ができます。会議室やWEB会議用の個室も完備。大自然の中で新しい企画やアイデアがたくさんひらめくかも。

MISSION.2【住:クーラー無しの宿「エコハウス」でていねいに暮らす】

宿泊先は「郊外型エコハウス」にご宿泊していただきます。こちらは別名「省エネ型住宅」と言われており、エアコン不要で住宅自体が温度や湿度を調整できる仕組みになっています。環境に負荷をかけない方法で建てられた、地球に優しい住宅です。都会の喧騒から離れて、自然に身を置いた丁寧な暮らしを体験してみてください。
(クーラーなし、扇風機あり、Wi-Fiなし、キッチンあり、バストイレ別、洗濯機あり)

※どうしてもエアコン付きの宿泊先をご希望の方は、有料枠でのお申し込みをご検討ください。

MISSION.3【耕:宮古島の畑や家畜のお手入れ&帰宅後に参加者全員でバーチャル収穫祭開催!】

宮古島の畑で野菜の手入れ・収穫や牛のお世話をしていただきます。(1回2時間を3回程度。お好きなタイミングで。)また現地農家さん達との懇親会もあります!滞在中に沖縄の野菜を使った料理を教えてもらいその場で調理&帰宅後に今回の無料モニター参加者皆さまをオンラインで繋ぎ、バーチャル収穫祭を実施しご自宅で沖縄料理を作っていただきます♪(バーチャル収穫祭は2月以降実施予定。)

MISSION.4【学:テレワーク・ワーケーションに関するセミナーを受講】

テレワーク先の宮古島ICTセンターでセミナーを受講していただきます!テレワークやワーケーションの理解を深めて、より柔軟な働き方をする為の知識をお土産にお持ち帰りください。セミナーは滞在初日に受講していただきます。

たくさんの方のお申し込みをお待ちしております!
募集期間やお申込みについては以下をご覧ください。

 

ワーケーションモニターの様子はこちらのアカウントをチェック👀❤
https://www.instagram.com/workation_relay_in_miyakojima/

 

宮古島無料ワーケーションモニター【参加条件と開催時期のご案内】

【無料枠 参加条件】

参加条件をよくお読みください。以下の条件が可能な方のみの募集となります。

場所

オフィス:宮古島ICT交流センター

宿泊先:郊外型エコハウス(※1)

旅費

各回旅費の負担は1企業につき1名のみ。

別企業同士の2名でご参加の場合は2名分の旅費を負担いたします。

対象

宮古島島外に事業所を持ち、コワーキングスペースを活用した「施設利用型テレワーク(※2)」の導入に前向きな企業の方

参加条件

■指定のオフィスの利用必須

■指定の宿泊所での宿泊必須

■1週間滞在できる方に限ります

■毎日1回、指定のSNSアカウントの更新必須

■働き方の多様化についてのアンケート回答

■沖縄タイムス紙面やホームページ・SNSでの掲載を前提とした取材のお願い

■初日にオンラインセミナーの受講必須

■農業体験参加必須

■ワーケーション終了後に参加者全員でご自宅からオンラインで映像を繋ぎ、滞在中に習った沖縄料理を再現する、「バーチャル収穫祭」を実施していただきます

 

※1 宿泊先の「郊外型エコハウス」にはエアコン設備がございませんので予めご了承ください。エアコンがなくても涼しい建物の造りになっております。宿泊先の変更は有料枠の参加者のみ可能となります。

※2 「施設利用型テレワーク」とは、コワーキングスペースなど自宅以外の設備を活用した場所にとらわれない働き方のことです。

 

【無料枠 募集期間】(申込者数が多い場合は抽選となります。)

※各回、1社につき1名分が無料となります。
※コロナウイルスやその他の事情により開催期間の変更や中止になる場合がございます。

第1回目 2020年 11月04日(水)〜10日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました
第2回目 2020年 11月11日(水)〜17日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました
第3回目 2020年 11月18日(水)〜24日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました
第4回目 2020年 11月25日(水)〜12月1日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました
第5回目 2020年 12月02日(水)〜8日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました
第6回目 2020年 12月16日(水)〜22日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました
第7回目 2021年 01月20日(水)〜26日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました
第8回目 2021年 02月10日(水)〜16日(火)7日間 こちらの募集は締め切りました

【無料枠 申込期日・当選発表について

11月開催分(第1回目~4回目)の応募締め切り:各回開催日の20日前まで。
11月開催分(第1回目~4回目)の抽選発表:各回開催日の14日前にご連絡します。

12月以降開催分(第5回目~8回目)の応募締め切り:各回開催日の30日前まで。
12月以降開催分(第5回目~8回目)の抽選発表:各回応募締め切り日から5日以内にご連絡します。

無料枠でご参加希望の方はフライト時間の変更不可や、オフィス利用先・宿泊先の指定有り、農業体験参加必須などの詳細条件がございますので最後までよくご確認ください。

【有料枠 募集期間】
有料枠とは、航空費・レンタカー費・宿泊費・体験プログラム費がお客様負担となります。宿泊先の変更や、農業体験・リモートワークに関するセミナーへの参加可否を選ぶことが可能です。

第1回目 2020年 12月9日(水)〜15日(火)7日間
第2回目 2021年 1月13日(水)〜19日(火)7日間
第3回目 2021年 1月27日(水)〜2月2日(火)7日間
第4回目 2021年 2月3日(水)〜9日(火)7日間

有料枠の応募締め切り:各回開催日の30日前まで。
有料枠の抽選発表:各回応募締め切り日から5日以内にご連絡します。

 

《ワーケーション・リモートワークのオンラインセミナーについて》

※無料ワーケーション体験期間の初日の水曜日にzoom 配信により開催予定。モニター参加企業以外の方も本セミナーはご参加頂けます。参加お申し込みについては、後日詳細のご案内予定となります。開催内容や日時が変更になる場合もございます。

 

1回目

2回目

3回目

4回目

5回目

6回目

日時

11月4日(水)17:00〜18:00

11月18日(水)17:00〜18:00

11月18日(水)18:00〜18:30

12月16日(水)17:00〜18:00

1月20日(水)17:00〜18:00

2月10日(水)12:00〜13:00

テーマ

地方におけるリモートワーク の意義と魅力

【1部】ワーケーショ

ンの 仕掛け

【2部】リモートワーカーの鞄の中身

テレワーク施設活用 地方モデル

リモートワーク 時代の経営・マネジメント・リスク管理

女性の在宅ワークやリモートワーク 、新しい業務委託契約の効果

👇宮古島 無料ワーケーションのお申込みやお問合せはこちらから👇

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TEL:098-894-8124 | メール:staff@howlive.jp

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無料でレンタルオフィス使い放題!テレワーク活用モニター企業様募集のご案内

\レンタルオフィスhowliveでテレワークモニター企業様募集開始のご案内!/

 本企画ではhowliveのオフィスを利用しながらテレワークを体験していただく、テレワークモニターへの参加事業者を募集しております。(※参加謝礼金有のモニター募集です。)

 

howliveでは、2019年より開催しておりますテレワークモニター企画でこれまで多くの事業者様にご参加頂きました。

本当にご参加ありがとうございます。

昨年は、テレワーク導入というと、「数年後に向けて制度設計していこうか・・・。」

という温度感でしたが、新型コロナウィルスの影響を受けて一気に事業継続のBCP対策として在宅ワークやテレワークが多くの事業者で推進されてきました。

howliveでは、緊急事態宣言に基づき自粛期間となりました3月に、施設利用の無料開放日を設け、県内事業者様のBCP対策のサポートとしてサテライトオフィス活用を推奨して参りました。

そして2020年11月より5回に渡り、内閣府の受託事業としてこのモニター企画を実施いたします。

あわせて開催するオンラインセミナーも「テレワークやワーケーションによる働き方の多様性と可能性」をテーマに

様々な切り口で、ニューノーマルな働き方や会社運営のヒントを探ってもらえる様な企画も準備しています。

このパンデミック以降、ライフスタイルやワークスタイルがオンライン活用に伴い大きく変化しています。

事業者にとっては、働き方改革やテレワーク導入により、一層ニューノーマルな制度設計の必要性が出てまいりました。

hoeliveでは、単なるコワーキングスペースを提供するだけでなく、

事業者のみなさまに新しい「働く場」の活用新しい「働くの概念」や導入サポート、その制度設計のお手伝いをしたいと考えています。

是非、テレワーク導入を前向きに検討頂ける県内事業者のみなさまにご参加頂けたらと思います。

詳細は下記の内容、申し込みリンクよりご確認くださいませ。

みなさまとお会いできるのを楽しみにしております!

2019年テレワークモニター
(入居者交流会の様子)

【開催時期と応募方法のご案内】(全期間で応募を開始しております。限定25社)

《テレワークモニター期間》

第1回目 2020年 11月2日(月)〜6日(金) 5日間
第2回目 2020年 11月30日(月)〜12月4日(金)5日間
第3回目 2020年 1月18日(月)〜22日(金)5日間
第4回目 2021年 2月8日(月)〜12日(金)5日間
第5回目 2021年 3月1日(月)〜5日(金)5日間

《会場》howliveライカム店(イオンモール沖縄ライカム5F) 

《テレワークオンラインセミナー》

※テレワークモニター期間の毎回水曜にzoom 配信により開催予定。

テレワークモニター参加企業以外の方も本セミナーはご参加頂けます。

参加お申し込みについては後日詳細のご案内予定となります。

 

1回目:11月4日(水)12:00〜13:00

「非日常を働く時間に取り入れる新しいワークスタイル」

 

2回目:12月2日(水)12:00〜13:00/13:00〜13:30

「自社オフィスを持たない!賢いサテライトオフィス活用」/

「税理士個別相談会」

 

3回目:1月20日(水)13:00〜14:30

「オンラインチームビルディング〜オンラインでチーム力をアップするマネジメントスキル〜」

 

4回目:2月10日(水) 11:00〜12:00

「これからの女性の多様な働き方〜在宅ワーク・リモートワークで広がる女性活躍の場〜」

 

5回目:3月3日(水)12:00〜13:00

「ICTフェスタ〜テレワークに応じたICT活用術〜」

 

※セミナータイトルが若干変更になる場合があります。

セミナー参加申込につきましては、セミナー開催時に随時募集して参ります。

 

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参加申し込みフォーム

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howliveテレワークチャンネル第3弾 7/30開催|申込受付開始【ゲスト:マネーフォワード様】

howliveでは1ヵ月に1度、テレワークに関するノウハウをオンラインで学ぶことが出来る「howliveテレワークチャンネル」というウェビナーを開催しています。

テーマに

●導入ノウハウ/デバイス・セキュリティーサービスの紹介
●テレワーク導入企業の事例紹介
●テレワーク助成金活用解説live
●クラウドシステムの紹介
●WEBコミュニケーション

を掲げて配信しております。

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前回の第2弾の様子はこちら

第3回目の今回は、
クラウドシステムに特化したツールサービスを提供する株式会社マネーフォワード様にご登壇頂き、テレワーク事例ご紹介をしていただきます。

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ご予約はこちらから👇👇
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScfdoF7jy4ruG2BYjjsOaE-611KlSbz3adn_lbRJJTBjmhX5g/viewform

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同社は2020年3月からテレワークを導入。
現在は週1の出社でほどんどテレワーク勤務に。
運用をスタートさせてから、出てきた課題に対しどんな対処法を築いたのかのケーススタディをお話し頂きます。

「実際にテレワークを導入してみたけれど、他社はどんな解決法をしているの?」
こんな悩みを抱える経営者や人事・総務の方には運営ヒントが見つかるかもしれません。

第二部では、特別枠を創設して拡大したIT導入補助金活用分野で、どんなクラウドシステムがあるのかをご紹介。導入費用を抑えながら業務のスリム化をご提案致します。

【第一部】
テーマ:「突然始まったテレワーク、マネーフォワード自身の事例を交えながら中小企業への導入ノウハウを徹底解説」

【第二部】
テーマ:「IT導入補助金を利用したテレワークのご提案」

▪️登壇者
株式会社マネーフォワード 九州・沖縄支社 支社長
中村 亮 氏

▪️モデレーター
howlive企画担当 野原 真麻

◉開催日時
7月31日(金)
12:00〜13:00

◉参加費
無料

◉会場
オンライン

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ご予約はこちらから👇👇
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScfdoF7jy4ruG2BYjjsOaE-611KlSbz3adn_lbRJJTBjmhX5g/viewform

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◉オンライン受講について

本フォームにて申し込み後、メールアドレスへログインパスワードを通知します。
当日はURLへアクセスし、パスワードを入力することで視聴可能です。

なお今回はzoomというオンライン配信サービスを活用します。
PC、スマホ、タブレット端末で視聴できます。
zoomを初めて使う方は以下を参考にアプリをダウンロードしてください。
事前にダウンロードをして頂けるとスムーズです!
オンライン受講をされる方は、Wi-Fi等の高速通信が可能な環境での受講をお願いたします。

〜アプリのダウンロード〜
◎パソコンの方(ミーティングクライアント)
https://zoom.us/download#client_4meeting
◎iPhone・iPadの方
http://itunes.apple.com/jp/app/zoom-cloud-meetings/id546505307?mt=8
◎Androidの方
https://play.google.com/store/apps/details?id=us.zoom.videomeetings

◉運営
主催:株式会社マッシグラ沖縄タイムス

セミナーレポート📝第2回howliveテレワークチャンネル📺

こんにちは!

howlive企画担当の野原です。

6月24日に開催したhowliveテレワークチャンネルレポート第二弾です!

今回は、県内事業者のテレワーク導入事例とIT導入補助金開設liveの二本立て。

質疑応答の時間では、人事現場でのリアルな質問が飛び交い、深みのあるウェビナーとなりました。

この第一部の内容はこのレポートでご紹介していきたいと思います!

 

わずか2ヶ月で在宅勤務81%を実現したマネジメントとは?

今回ご登壇頂いたのは、クルマ情報『グーネット沖縄』でお馴染みの株式会社プロトソリューション様。

デジタルマーケティング部門執行役員の上間瑠美子(うえま るみこ)様とWebマーケティング部係長人材マネジメント担当の上原大樹(うえはら だいじゅ)様をお迎えして、コロナ自粛期間中にわずか2ヶ月在宅勤務81%を実現したニューノーマルマネジメントについて、運営現場のリアルなお話しを伺いました。

1日で立ち上げたプロジェクトチーム〜最優先事項を明確化〜

新型コロナウィルスにより、まず最優先のミッションとして掲げたのが2つ。

1、社員の安全を守る

2、業務を止めずに遂行する

全9部署の責任者・社内インフラ担当・総務の臨時プロジェクトチームを即日結成。

役員と社員が同じミッションを持ち、緊急事態下でマネジメントオペレーションがスムーズだった背景には、日頃から培われてきたチームとしての信頼関係や社風が基盤となった結束力がありました。

就業規則を変え諸手当を出すという判断は敢えてせず、まずは優先順位を明確化して要所を対応するというオペレーション。

デバイスの貸し出しや在宅でのネットワーク環境ではVPNを活用したセキュリティ環境を整えること、労務管理マネジメントを工夫するなどを上位課題事項に。

 

在宅勤務での『困った!』をサポートする体制作りと信頼をベースにした労務管理

質問でも上がった、労務管理のマネジメント。

必要な会議はグーグルハングアウトを活用、コミュニケーションには、スラックを。

在宅勤務中の労務管理として、人材マネジメント担当の上原さんは、管理をする目的で社員とネットワーク回線を繋ぐのではなく、困った時には、いつでも相談に乗れるマネージャーがいるという安心感を感じる環境にしたいと、回線を繋ぐか繋がないかは社員の意思に任せていたそう。

働いている状況を管理職が監視するようなことは敢えてしない、社員の気持ちを第一にしたマネジメントを重視されていました。

在宅勤務で仕事をする上で、ハードルとなるのが、デバイスややネット環境の整備。暮らしがメインとなる「家」で、「働く場所」としての環境整備課題に対し、プロトソリューションではインフラチームが大活躍!

「ネットがつながらない」

「PCが動かない!」などのみんなの困ったをスピーディーに解決するためのフリーコールセポートセンターを開設し、このチームが会社の縁の下の力持ちとなりました。

 

アフターコロナで柔軟な働き方を推奨する「Work from Home」のガイドラインづくり

現在では、在宅勤務から通常モードの勤務形態に変わりつつあるとのことですが、これを機会に柔軟な働き方をガイドラインを策定し、継続導入することに。

特に妊婦さんや子育て中の方、通勤に時間がかかる方など一定の基準を満たした方を対象に柔軟な働き方ができる環境整備を進めています。

背景には、コロナ自粛期間中での在宅勤務でも残業時間減、生産性がアップするという結果が数字面でも確認できたことがありました。開発や制作等の仕事は集中できる場所で作業をし、コミュニケーションが重要となる会議や打ち合わせでは会社でというように仕事の目的に合わせて働く環境を変えてみるとメリハリが出来て作業効率が上がるとのこと。

働き方や働き場所はマネジメント工夫で柔軟な対応ができるものという視点に変わったということが、この在宅勤務の導入をした成果となりました。

 

事業者の業種によって課題はそれぞれですが、アフターコロナ、ウィズコロナ時代の中で、新しい働き方を考える上でも、各自が社内のニューノーマルマネジメントを構築する価値があると感じた回となりました。

 

 

第二部:沖縄総合事務局の屋嘉比様よりIT導補助金の解説LIVE

これまでの補助金活用の範囲にプラスして今回のIT導入補助金のポイントは、

・交付申請期間を拡大 〜2020年12月下旬(予定)までとし、複数回の締切を設け交付決定を行う〜

・申請要件に「賃上げ要件」が追加され、達の場合は補助金返還(類型によって異なる)

・全申請者に対しGビスIDの取得を要件

・通常枠に加え、「特別枠(C類型)」を創設

特に、テレワーク導入においては、デバイスレンタル料がこの補助金で活用できることも今回のLIVEでは取り上げています。

実際に、在宅勤務やテレワークをする上で必須となるデバイス。事業者にとっては、大きなコストにもなるので、是非詳細をみて活用の余地がないかご確認頂けたらと思います。

 

詳細は、コチラの動画より▼▼▼

(前回のテレワークチャンネルコンテンツがこちらから視聴頂けます。)

https://us02web.zoom.us/rec/share/588lc5T_03JOYY2Q6GeOGf8kAdu-aaa81iJM-PEIzEkuB5grAC36D4z36zPqDR7_?startTime=1592967319000

 

 

最後に・・・

今回のウェビナーで取り入れたちょっとした双方向コミュニケーションポイント!

後半の質疑応答タイムは、チャットで受け付けた質問に答えるだけでなく、ウェビナーの機能にある「投票」を活用して、登壇者側からの質問も。

視聴いただいた事業者のみなさまがどのくらいテレワークを導入されているのかの質問の様子がコチラ。

やはり、みなさま関心度が高いテーマだったことが伺えます。

 

次回のテレワークチャンネルは、7月後半を予定しています!日程詳細がきまりましたらまた告知させていただきたいと思います。

 


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ライブラリエリアにはビジネス書やデザインブックを完備。企画や広報アイデアを練ったりするにもピッタリの空間

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howliveテレワークチャンネル📺ウェビナー第2弾:在宅勤務のニューノーマルマネジメント&内閣府担当者による補助金解説ライブ!

沖縄でテレワーク・リモートワークの導入支援を行っているコワーキングスペース/レンタルオフィスのhowliveによるWEBセミナー「howliveテレワークチャンネル」第2弾について

前回、好評に終わったhowliveオリジナルWEBセミナーの「howliveテレワークチャンネル」、第2弾の開催概要が決定いたしました!

\6/24(水)12:00~13:00 参加費無料/

今回も豪華な2部構成になっております✨

第1部は株式会社プロトソリューション様から、
デジタルマーケティング部門 上間 瑠美子氏とWEBマーケティング部門 上原大樹 氏による

「ニューノーマルマネジメント」~在宅勤務を成功に導いたマネジメント実例~

株式会社プロトソリューションは生産人口の減少問題をデータとAIで解決する会社であり、事業領域としてデジタルマーケティング事業、ITインテグレーション事業、ユーザメディア事業、コミュニケーションサポート事業、人材支援事業があります。

新型コロナウイルスの影響により在宅ワークを導入。2カ月という驚異のスピードで、在宅勤務率81%を実現した、ニューノーマルマネジメント方法をお伝えします!

第2部は内閣府 沖縄総合事務局から経済産業部 商務通商課の屋嘉比 康希氏による

テレワーク導入に活用できる「IT導入補助金」について解説

実際に内閣府沖縄総合事務局の方による補助金の活用方法や応募の方法などレクチャーを受けることができます。
補助金について難しそうだな…と感じた方や、気になっていたから詳しく聞いてみたい方にぜひご参加いただきたい内容です。

👉👉howliveテレワークチャンネルへのお申込みはこちら👈👈

お昼ご飯を食べながらでも、お気軽にご参加ください♪
また会社内から複数名でのご参加も大歓迎です!

疑問点などはチャットにて随時受け付けますのでご安心ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

 


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TEL:098-894-8124
メール:staff@howlive.jp

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howliveテレワークチャンネル VOL.1 ウェビナーイベントレポート

howliveテレワークチャンネル VOL.1 レポート!

シェアオフィスを運営するhowliveによるテレワーク支援の定期WEBセミナー
沖縄県の企業やテレワーク実践者をお招きし課題解決やテレワーク成功の秘訣をお伝え。

こんにちは!企画担当の野原です。

記念すべき、howliveテレワークチャンネルvol.1が5月26日(火)12時~13時で開催されました。
平日のお昼時間にもかかわらず、沖縄県内事業者の経営者や人事担当者・管理職の方々にご参加頂きました。本当にありがとうございました。

 

 

まだ新型コロナウィルス第二派の危険性を感じながらも自粛解除となり少しずつ勤務体制や生活のペースを取り戻しつつあります。しかし、この新型コロナウィルスの影響でテレワーク・リモートワーク需要は急速に高まりました。

VOL.1の第一部は、コワーキング/シェアオフィスを運営し多様な働き方を支援するhowliveから

「コロナ時代の働き方やコワーキングスペースの活用について」

をテーマに。時代背景に応じてオフィスレイアウトの変遷をお伝えしました。

そして、現代は・・・アイディアや企画を生み出す「人」を中心とした空間を心地よくするオフィスデザインへ。とくにアフターコロナ・ウィズコロナ時代には、

  1. “人”中心主義の加速化
  2. 人の分散化
  3. オンラインコミュニケーション

がより進むことを挙げられていました。新しいビジネスアイディアや非対面型のビジネスモデル構築がこれから進むことが予想されます。

コロナウイルスの影響においてhowliveでも新しく法人プランを受付開始しました。テレワークの加速に伴い、必要な時に必要な人員だけテレワークを実施できるようなプランを開設。4月から既に5社、お申込みをいただきました。このような柔軟な働き方が当たり前になりつつあります。

 

第二部は、株式会社あしたのチーム 沖縄支社長の伊藤崇氏による

テレワークの社会的背景と自社の導入モデル」について。

2020年以降のテレワーク導入企業率が、全国の25.3%に対し、沖縄は7.8%と導入率がとても低く(東京商工リサーチのレポートから)、背景に沖縄県のサービス業中心の産業モデルや非正規雇用の対応遅れ、紙文化の根強いなごりが否めないとのこと。テレワークに消極的な背景に、雇用側と従業員の信頼関係構築の重要性(テレワークでの仕事の進捗管理やマネジメントの難しさ)においても課題が山積しているとお話しされていました。

 

そんな中、(株)あしたのチームでは2019年3月からテレワークを導入。

社内背景に女性登用が進み、現在では社員の半数が女性。
産後・育児休暇後の時短勤務で働きたいけど働けないという女性社員の働き方改革からテレワークがスタート。

実際に、残業が減り生産性が向上(残業手当ての削減)、オフィス内の紙使用や水道光熱費等の固定費も削減できた とのこと。今では、試験的にコワーキングスペースをオフィス活用とした支社もあるそう。

これは、テレワーク・リモートワークや在宅ワークを基本としてシェアオフィスやレンタルオフィスを利用するという、直近のhowliveでもお問い合わせの多いオフィス活用事例の一つでもあります!

howliveタイムス店の様子

 

もともと、人事評価をクラウド化や制度作りに定評のある企業。

テレワーク時では、結果のみを求める結果主義ではなく、プロセスのKPIを明確化し、結果とプロセスの成果主義で評価をすることが重要としながらも、間接部門の社員でも結果に繋がる行動目標を設定。

SNS活用やオンラインセミナーの活用は、コロナ自粛中での新しい営業評価の指標となり、大いに成果が出た分野だそうです。

全国2000社・10万アカウントをもつ人事評価制度のクラウドサービスについては、テレワークチャンネル「クラウドシステム編(7月を予定)」でもご登壇頂き、みなさまのテレワーク促進に繋がる情報を配信して参りたいと思います!

 


シェアオフィスhowliveのお問い合わせはこちら

デスクが並んだ集中エリア。主に集中してパソコン仕事をこなすエリア。チェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。周りの人の視線も気にならないレイアウトです。窓も大きく明るい空間です。

TEL:098-894-8124
メール:staff@howlive.jp

会員プラン一覧
内覧予約

howlive
1970.01.01
howlive
https://howlive.jp/archives/2068
沖縄タイムス運営のレンタルオフィス

 

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【イベントレポート】上司でも部下でもない「現場で決める」自主経営組織・ティール組織セミナー

howlive×BowL 共催イベント

【これからの組織のあり方を探求する組織開発セミナー 第1弾】

3月17日にhowliveライカム店で開催された株式会社BowL共催のティール組織イベント。

会場の人数枠をこえて申込を頂き、新型コロナ対応も合わせてzoom同時配信も行いましたが、多くの方にご参加頂きました。本当にありがとうございます。
参加者には、会社経営者や企業の人事担当者・管理職、また官公庁の方々までと幅広く、組織運営においてティール組織の関心の高さが伺えました。

 

 

イベントでは、

パート1:著者である吉原史郎氏によるティール組織の解説
パート2:株式会社BowLさんが導入しているホラクラシー組織運営について

 

2018年1月にフレデリック・ラルー氏の著書『ティール組織 ― マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現』が日本で発売されてから、このティール組織が「次世代型の組織スタイル」として非常に注目されています。

ティール組織の特徴のひとつとして上司によるトップマネジメントをせずとも、「メンバーが自発的に組織の目的実現に向けて動く」そんな独自の仕組みや工夫に溢れるスタイルです。一人一人のマネジメント力の必要性や組織にある「トップ」や「ダウン・ボトム」というポジションの概念がないことから、互いを信頼し、それぞれが仕事の権限を履行している組織形態だと感じました。

また、3時間に及ぶセミナーでは、参加者間のグループセッションも実施、それぞれの組織運営についてのシェアや今回のテーマについての意見交換もしてもらいました。

質疑応答の時間には、多くの意見や感想も頂き、「通常の組織運営からティール組織への移行は実務上可能なのでしょうか」といった、具体的な事例に応じた概念のすり合わせをする場面もありました。

howliveでは、こうしたイベントの他に、テレワーク 導入の支援サポートを行っています。

実際に企業でテレワーク 導入をする上でのメリットやデメリットなど課題の洗い出しに無料でテレワーク を体験してもらう「テレワーク モニター企画」も県内事業者様向けに開催しております。

また、既にテレワーク 導入を実施されている事業者様には、シェアオフィス/コワーキングスペース等に、社員の一部を分散化させ、リスクヘッジをするBCPの一貫として、当施設をご利用頂きやすくする法人プランを始めました。

詳細はコチラ

これは個室や席の月額入居料を頂くのではなく、契約法人の社員様であればだれでも当施設を30分単位で利用でき、月締めで契約法人様に利用に応じてご請求させて頂くものです。

社員様はその場で利用料を立て替え払いする必要はなく、法人様は利用実績応じたご請求となるため「使わないのに料金を支払う」ということはありません。

新型コロナウィルスの影響もあり、多くの事業者さまもテレワーク 導入を余儀なくされているかと思います。
howliveとしてもそのお手伝いができれば幸いです。

 

ライカム店🐠クマノミ食堂 レポート

月に1度、ライカム店では「クマノミ食堂」を実施しています。

クマノミ食堂とは…🐠
毎月1回入居者の皆さまと行うランチ会です。
スタッフが食事テーマを決めてみんなでワイワイ賑やかに盛り付けをしながら楽しんでいます😊
過去には、手巻き寿司、タコスも!

そして今回は3月17日に行われたクマノミ食堂~ハンバーガー編~の様子をお伝えします。

 

稲嶺店長と野原店長🍳

 

色鮮やかなトッピングたち♥♥どれを挟むか悩む…
入居者様、しっかり手を洗って続々集合✨✨

 

どんな盛り付けになるのか…⁉皆さまの好みとセンスが丸わかり😋

 

具だくさんで挟みきれず!!!

 

キッチンに群がるhowliveファミリー🐠まるで大家族の食卓!

このランチ会は入居者様+当日ドロップイン利用者限定♥
あなたもhowliveファミリーになりませんか?

 

次回のメニューも楽しみにお待ちください!