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【期間限定】JALカード会員様だけのお得なプラン♪

JALカードをお持ちの皆様へ

JALカード会員様だけのとってもお得なプランが【期間限定】でご利用いただけます♪

 

▼内容
コワーキングスペースhowliveの利用料金をJALカードでお支払いの方を対象にhowlive全店舗をお得な料金でご利用いただけます。プランは、1日使い放題のプラン、または1時間単位でご利用いただけるプランをお客さまのスケジュールに合わせてお選びいただけます。
キャンペーン期間:2019年12月16日(月)~2020年3月31日(火)

 

▼選べる2つのプラン

  • 特典1
    howlive全店舗1時間単位で利用可能なドロップインプラン
    1時間あたり700円(税込)※通常1時間あたり1,100円(税込)
  • 特典2
    JALカード会員限定特別プラン!howlive全店舗のデスク席を1日使い放題
    1日あたり1,600円(税込)

 

▼店舗情報

  • howlive タイムスビル店(那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F)
    098-894-8124(営業時間:月~金 9:00~17:00)
  • howlive ライカム店(イオンモール沖縄ライカム5F)
    098-989-0875(営業時間:9:00~20:00)
    休館日:イオンモール沖縄ライカムの休館日に準じます

 

ドロップインプランは1時間あたり、400円もお得にご利用いただけます。
1日使い放題プランはJALカード会員様限定の大変お得なプラン。どちらのプランもフリードリンク付。快適にお仕事に集中できます。

皆さまのご利用、心からお待ちしております。

 

11/28 howlive family交流会🐠レポート

11/28 howlive family 交流会レポート🐠✨

先日howliveタイムスビル店でご入居者様交流会を開催しました!
その様子をお届けしますね♪

~~当日プログラム~~

  1. 自己紹介(事業内容やくじ引きトーーークも!)
  2. 沖縄タイムス経済記者によるプレスリリースの書き方講座(記者の目線・読まれるリリースのポイントなど
  3. フリートークタイム♪

自己紹介ではクジを引いていただき、久茂地周辺おススメグルメや沖縄の好きなところ3つなどトークテーマに合わせた内容を皆さまにお話しいただきました!大同火災海上保険株式会社の川上さまは「沖縄の好きなところ3つ」のテーマで…1位howliveタイムス店、2位howliveライカム店…と、大変有難いお言葉をいただきました❤(笑)

howliveを運営する株式会社マッシグラ沖縄タイムス代表の金子からご挨拶
大同火災上海保険株式会社さま
JTAさま

沖縄タイムス記者によるプレスリリース講座🖊

前回ライカム店でも開催した記者目線のプレスリリース講座!
今回はタイムス店でも開催。記者目線の意見は聞けば聞くほど目からウロコな内容…情報発信側が伝えたいことを書き連ねてしまうのではなく、受け取る側の目に留まるノウハウをたっっっぷり教えていただきました。質問も多く飛び交い皆さま熱心に話を聞かれていました。

ポイントとして

  • 文章を長く書かない。句読点多く区切ること。
  • 数字をたくさん使う。
  • ○○初!という言葉は食いつかれやすい。沖縄発、日本初、など
このような内容があげられていました♪
沖縄タイムス記者 川野さんによる「プレスリリースのススメ」
大切なことは写真を撮って後で見返します!
ご参加された皆さま真剣に聞き入ってます

最後は名刺交換会・フリートークタイム♪

最後はご入居者様同士でフリートーク会♪

他企業様との交流や新聞記者さんとも直接お話しできる時間。普段は話せないような方に質問出来たりお互いの事業の話ができたり、貴重な時間を過ごすことができました。

今後も定期的な開催を予定しておりますので、その時はまた多くの方にご参加いただけると嬉しく思います。

今後ともhowliveタイムス店・ライカム店をよろしくお願いします!

ご入居者様インタビュー vol.2

『how live? 私が選んだ働き方』

入居者インタビュー vol.2 山城咲乃さん

キモノバナ沖縄(アンティーク・リサイクル着物ショップ)

コワーキングスペースhowliveは現在、那覇市久茂地にあるタイムスビル店と北中城にあるライカム店の2店舗を運営しています。ご入居されている方々がどんな働き方を選んだのか、インタビューをしていきます。

vol.2 山城咲乃さん

キモノバナ沖縄 オーナー

 

_仕事内容について

 沖縄県宜野湾市・ぎのわんヒルズ通り(旧普天間でいご通り)近くにある、沖縄の外人住宅を改装したアンティーク・リサイクル着物店を運営。「胸がときめく、ふだんのキモノ」をコンセプトに、日常的な衣服の一つとしての着物姿を提案。大正から昭和初期にかけて作られた大胆でヴィヴィッドなアンティーク着物を中心に、キッチュでレトロな昭和中期~のリサイクル着物や帯、和装小物などを販売。

 

_コワーキングスペースを使うことになったきっかけと、その中でもなぜhowliveを?

 知人の紹介でhowliveを知り、全店舗利用できるプランで入居しました。以前は店舗内の台所の隅っこで事務作業をしていて、お客様対応も入らないといけなかったり中々まとまった時間集中することができず、店舗対応と事務作業を分ける為のオフィスを探していたんです。

また店舗に椅子を置いてお客様とお話しもしていたのですがきちんと打ち合わせできる場所も必要でした。そして駐車場が無料…!外国の方にも分かりやすい立地もポイントでした。キモノに興味のある外国の方は増えていますので。

 

 

_howliveご入居前後で働き方の変化はありましたか?

立地の良さや駐車場完備の点でお客様をオフィスに呼びやすくなり人との繋がりが作りやすくなりました!人と会う機会がグンと増えましたね。あと、お休みの日にライカムに子どもを連れて来ることが多いので主人と子どもが映画を見ている間に自分は仕事をしに行ったり…(笑)働く場所と子どもが遊べる場所が一体になっているのもワーキングマザーにはすっごく有難いです!

店舗ではスタッフが成長しましたね!!自分がhowliveにいるので、お客様からの電話対応など自らで色々考え動けるようになっていました。任せられる仕事が増えて効率化できるようになりました。自分がいなくても仕事が回るようになったことは結果とてもよかったと思っています。

あとはプリンター!店舗に設置するポスターを自作し、howliveで出力して持って行きます。店舗のプリンターだとA4サイズまでで印字も普通なのでA3で綺麗にプリントできるのは助かっています! 

他のライカムご入居者さまと同時インタビュー!

_今後チャレンジしたいことは何ですか?

 着物を普段着で着てもらえるように広めていきたいです。沖縄は染色の宝庫なので!着物を着る人が増えたら、自然と沖縄の伝統的な染織のものも欲しくなるはず。その為に気軽にレンタルできたり店舗を増やすようにしています。直近では嘉手納店舗のオープンが決まり毎日バタバタです!

—–

話の節々から着物への愛、店舗への愛、従業員や家族への愛を感じました。働くお母さんとしてもイキイキ活動している姿が毎日印象的です。そんなキモノバナさんの情報はこちらをチェックしてみてください♪

HP / Instagram / Facebook

 

今回インタビューをした山城さんが選んだワークプレイスは、howliveライカム店・タイムス店

SPICE MOTEL OKINAWAと提携!「宿泊×howliveドロップインプラン」

県外・海外利用者向け・ワーケーションにピッタリ!

\オシャレなホテルとオシャレなオフィスを両方楽しめるプラン/

 

 1970年代アメリカの雰囲気を味わえるロケーションに佇むレトロなデザインホテル✳︎SPICE MOTEL OKINAWA✳︎

 

howliveライカム店とスパイスモーテルオキナワのあるエリアは、1960年〜1970年代のアメリカ文化が色濃く残る場所。

そんな異国な雰囲気に佇むこのホテルは、1970年に建てられたレトロなモーテルを、人気の建築デザインスタジオがリノベーション。

ロードムービーの中にタイムスリップしたかのような感覚で、ひと味違ったスパイシーな旅を満喫できます。

写真提供:アートアンドクラフト

 

 

そんなオシャレなホテルとの提携により実現したプランがこちら▼▼▼

■1時間利用券付き
「ビジネス&プライベートプラン★★コワーキングスペース1時間無料券付き!」
■2連泊(2日利用券付き)
「ビジネスプラン♪ コワーキングスペース1日利用券2日分付き!★2連泊のお客様限定!」
■3連泊(3日利用券付き)
「ビジネスプラン♪ コワーキングスペース1日利用券3日分付き!★3連泊のお客様限定!」
※上記プランがご利用いただける店舗はライカム店のみとなります。
下記のサイトよりオンラインでのお申し込みが可能です。↓

 

 

\県外企業・複数名の団体様でワーケションを検討されている方には!/

このSPICE MOTEL OKINAWAとhowliveライカム店の両方の宿泊プランをhowliveで受付も可能です。

問合せはこちらから▼▼▼
staff@howlive.jp
098-989-0875(受付時間:9:00~20:00)

沖縄でのリモートワークを13社が体験!「沖縄型テレワークツアー」をhowliveで受け入れ

沖縄でのリモートワークを13社が体験!県内コワーキングスペースを活用したテレワーク体験ツアーが開催

11月4日から9日までの6日間、内閣府沖縄総合事務局の主催による沖縄型テレワーク体験ツアー「秋季・ツールドテレワークツアー」が沖縄県内のコワーキングスペースを中心に行われ、howliveイオンモール沖縄ライカム店でも、首都圏からの3社4名様に、沖縄でのテレワークをご体験頂きました。

「沖縄型テレワーク」とは、全国的に働き方改革への機運が高まる中、花粉症が無く気候の安定しているリゾート地・沖縄のコワーキング施設に長期滞在し、普段の仕事を行うもの。現在、内閣府の主導で年間を通しての実証実験や、沖縄テレワークポータルサイト「その仕事は沖縄で」が運営されるなど、注目を集めています。

howliveイオンモール沖縄ライカム店は、県内外から様々な職種の人が集まり交流するコミュニティースペースがコンセプトのリゾート型コワーキングスペース 。集中して仕事をこなすエリア、コミュニケーションをとるカフェエリア、電話会議ブースなど、本格的なテレワークに欠かせない設備を備えています。

コワーキングスペースの醍醐味のひとつは、様々な職種の人と知り合い刺激しあえること。
今回howliveでは、テレワーク体験ツアーに参加された皆様と、入居者様同士で「新しい働き方」についての意見交換をテーマにした交流会を行いました。テレワークツアーに参加した理由、普段の職場の様子、未来の理想の働き方、コワーキングスペースで働くメリットなど、交流の内容をレポートします。

ケース1「ワーケーションの意識で参加」/大手航空会社の場合

東京の大手航空会社からは、イノベーション推進部署にお勤めの女性がテレワークツアーに参加されました。東京での職場には、女性社員も多く、在宅ワークなどの要望も多いそう。実際、オフィス以外で柔軟な勤務を可能にするテレワークの導入は、かなり進んでおり、多くの社員が取り組まれているとのこと。そんな「テレワーク慣れ」した方からも、沖縄でのお仕事はより魅力的だった様子。「テレワークというより、リゾート地でのワーケーションの意識で参加。沖縄では普段よりもリラックスできるので、メンタルの負担なく仕事をすることができています」とお話されていました。

「ワーケーション」とは、ワーク(Work)とバケーション(Vacation)を組み合わせた造語。リゾートなど旅行先に長期滞在。旅を楽しみながら、同時に仕事もするものです。有給休暇取得を義務化した働き方改革関連法の施行により、注目が集まっている働き方の一つです。普段は3泊4日で帰る旅行先で、更に1~2泊滞在を延長。滞在先の施設で仕事する時間帯を挟むことで、勤務扱いになるというものです。家族旅行なら、お父さんだけ半日仕事をしている間、子どもたちは沖縄のビーチで自然体験ツアーに参加、などワクワクしますね。

ケース2/「タスク型よりクリエイティブ型」/メガバンクの場合

次は、大手メガバンクにお勤めの男性。昨年もテレワークツアーに参加され、今回は2回目の体験になります。昨年は名護市での滞在でしたが、今回はリゾート型ショッピングモールのhowliveライカム店でテレワーク。「自然を身近に感じられる名護も良かったが、howliveライカム店は交通の便もよく、周辺の観光地を回りやすく便利」との感想。沖縄での観光と仕事のバランスがとれ、メンタル面でも良い効果を感じているとのことでした。

東京の職場では、やはり働き方に対する意識改革がここ数年で急激に進んでいる様子。「金融機関の特性上、直にお客様と接する職種ではテレワークは導入しにくい部署もあるが、本社勤務の社員は働き方を模索している。沖縄では、普段オフィスで行うタスク処理型の仕事より、クリエイティブな発想が必要な仕事が捗る」とおっしゃっていました。

ケース3/「コワーキングスペースだから変化した社内マインド」/県内ITベンチャーの場合

最後は、howliveに入居している県内企業様のお話。WEBサービスを運営するある県内ベンチャー企業様は、howliveを、テレワークではなくメインのオフィスとして活用。全社員9名で入居されています。「howliveのコワーキングスペースならではオフィス環境の良さが、社員のモチベーションの向上、業務の生産性向上、メンタルの安定にも繋がった」とお話されています。

というのも、以前の一般的な賃貸オフィスはで空間に余裕がないため、誰かがミスをした重い空気が全社員に伝染したり、社長のピリピリムードがオフィス全体のモチベーションを下げてしまうこともあったとか。

howliveの余裕あるワークスペースに入居してからは、他の入居者がいるからこそ悪いムードを引きずらず切り替えたり、作業場所をハンモックやソファーなどリラックスできる場所に変えることでクリエイティブな作業が捗ったなどのメリットを実感。社員が自分にあったスタイルで働けることで、社内ムードや社員のメンタル状態が格段に良くなったとお話しされていました。コワーキングスペースでは、営業時間が決まっているからこそ、限られた時間内で作業効率を図るようになり、生産性向上にも繋がる効果もあるとか。

実際に沖縄でのテレワークを体感しての課題も

今回「テレワーク体験ツアー」に参加された方々のご意見として多かったのが、沖縄というロケーションの魅力。テレワークでありながら、観光する、リゾート地でリラックスできる、などワーケーションの要素も十分に感じられるのは、沖縄ならではの魅力を感じます。

一方、テレワークはまだまだ知名度が低く、普及に課題も。「企業がテレワーク制度を導入する上での環境整備に時間を要する」という指摘もありました。情報セキュリティーやフリーアドレスに慣れない社員、また勤務形態や職種によってはリモートワーク自体に適さず、公平性の観点か導入に課題が生じるケースもあるようです。

とはいえ、仕事の進め方の変化やライフスタイルの多様化からみても、新しい働き方の導入を推進する必要性を企業側が感じているのは確か。この数年で会社の意識が大きく変わってきたという実感があるとのことでした。

さいごに

howliveでは「はたらくことは、いきること」を企業ミッションとしています。テクノロジーの発達、価値観の多様化、少子高齢化など、私達の働き方をめぐる状況は激しく変化しています。新しい働き方の先に、どんな生き方があるのか。これまで気付かなかった新しいライフスタイルの価値を提案したいと考えています。

今回、多くの企業様がこのツアーに参加いただき、新しい働き方を体験頂きました。「よりよい人生の生き方がみつかる。」そんな期待を抱けるツアーとなれば幸いです。

意見交換会では、沖縄の人なら誰でも知っている馴染みの菓子店、「ジミー」のパウンドケーキを召し上がって頂きました。今回のトライアルツアーが少しでも有意義なものになることを願って。

今回のテレワーク体験ツアーの会場となった施設は「howlive イオンモール沖縄ライカム店」。店内の詳しい様子、設備などはこちらからご覧ください。

イオンモール沖縄ライカム店

howliveの空室情報はこちらからご覧頂けます。

空室情報

コワーキングスペースを働き方改革で活用!通勤時間の削減で社員満足度に貢献

働き方改革に注目が集まる中、生産性向上、社員の自由な働き方の実現からテレワークの導入が国を上げて進められています。
国土交通省・総務省の定義によるとテレワークとは「ICT(情報通信技術)等を活用し、普段仕事を行う事業所・仕事場とは違う場所で仕事をすること」。自宅で行う「在宅型」、コワーキングスペースで行う「サテライト型」などがあります。

働き方改革、社員満足度の鍵は「通勤時間の短縮」にあり?

国土交通省の調査によると、勤務先にテレワークの制度がある場合、実施効果について「プラス効果があった」と約70%が回答。
プラスの理由として「自由に使える時間が増えた」「通勤時間・移動時間が減った」を上げる人が約47%と、時短効果に多くの満足度を感じている様子が伺えます。

 国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

http://www.mlit.go.jp/common/001227706.pdf

これだけ社員満足度が高まるテレワーク制度ですが、全国的な調査では、テレワークを導入している企業の割合は従業員1,000人以上の企業で25.1%の一方、従業員100~299人で12.9%、20~99人では11%と、従業員数が少なくなるほどテレワーク制度の導入割合が下がっていく様子が読み取れます。

沖縄タイムスの調査では、約8割が通学や通勤など普段の移動手段に車を使っており、特に那覇市周辺での交通渋滞は大きな時間損失・経済損失につながる社会課題です。通勤時間帯の渋滞がひどい沖縄だからこそ、自宅近くのレンタルオフィスやコワーキングスペースで働く「サテライト型」のテレワーク制度は大きな効果を生みそうです。

いざテレワーク導入、でもセキュリティやコミュニケーションが課題に

自宅やカフェなどで、誰もが自分のオフィスと同じ使い勝手で働けるかというと難しいのが現実。生活の場である自宅で本格的に仕事に取り組んだり、お客様と打ち合わせをすることが難しいのは想像に難くありません。カフェも周りを気にしたりセキュリティが気になって、普段のオフィスと同じように仕事中が進まないことを気にする方も多いでしょう。

<テレワークを実施してみたいと思わない理由>国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より
<テレワークを実施してみたいと思わない理由>国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

実際、先程の調査でも「テレワークを実施してみたいと思わない理由」に、セキュリティが心配だから(15.4%)、業務効率が下がりそうだから(13.4%)を挙げる方も多いようです。

本格的なテレワーク導入には生産性、セキュリティに配慮した施設がオススメ

業務効率(生産性)、セキュリティ、職場とのコミュニケーションなどテレワークにまつわる課題を解決しつつ社員満足度を上げるためには、コストパフォーマンスに優れたレンタルオフィス/コワーキングスペースであるhowliveがおすすめ。howliveは、こうしたテレワーク/リモートワークでの本格的な活用を前提とした設備が充実しています。詳しくご紹介しましょう。

業務効率化/生産性向上には、集中できる空間が必要

生産性向上には、集中して長時間のパソコン作業をこなすことのできる静かなエリアが必要です。となりで打ち合わせをしていたり、不特定多数の人が出入りする環境では集中することができません。howliveでは、タイムスビル店、イオンモール沖縄ライカム店ともに、入居者様専用の作業エリアを設けています。このエリアは、ゲストを招いた打ち合わせや電話会議などはできません。そのため、静かに作業に没頭することができます。

デスクが並んだ集中エリア。主に集中してパソコン仕事をこなすエリア。チェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。周りの人の視線も気にならないレイアウトです。窓も大きく明るい空間です。
【ライカム店】デスクが並び集中してパソコン仕事をこなすためのエリア。チェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。周りの人の視線も気にならないレイアウトです。窓も大きく明るい空間です。
大型モニタを利用できる席もあります。
【タイムス店】デスクや大型モニタが並び、集中して作業をこなすことができるエリア。ここでもチェアはハーマンミラーのセイルチェア。長時間の作業でも体に負担をかけません。

職場やお客様とのコミュニケーションを活発にとれるエリア

静かに集中して作業をこなす一方で、メインの職場のチームメンバーやお客様とは緊密なコミュニケーションが必要です。howliveでは、電話会議専用ブースや豊富な打ち合わせエリア、会議室(ミーティングルーム)などを準備。活発なコミュニケーションで距離感を感じさせないテレワークが可能です。

【タイムスビル店】電話やテレビ会議などで使える個室。周りを気にすることなく話に集中できます。
【タイムスビル店】電話やテレビ会議などで使える個室。周りを気にすることなく話に集中できます。
【タイムスビル店】カフェギャラリーエリア。専有イベントがない時は、お客様との打ち合わせなどにご利用頂けます。
【ライカム店】ライカム店の電話ブースは3つ。周囲と天井を吸音素材で囲われており、こちらも気兼ねなくお電話に集中できます。
【ライカム店】のカフェギャラリーエリア。このエリアはお客様を招いての少人数の打ち合わせなどにご利用ください。
ミーティングルーム(会議室)は10人程度までのサイズ。毎月、一定の時間までは無料で使えます。大型ディスプレイも完備していて、ここぞ!というプレゼンや打ち合わせでご利用ください。

 

howliveのプランをご紹介

howliveは、那覇市久茂地タイムスビル店、北中城村イオンモール沖縄ライカム店の2店舗。それぞれ、1席から借りられるデスク席タイプ、専有できる個室タイプがあります。いずれも立地、設備ともに本格的なテレワーク、サテライトオフィスに対応できる最先端のレンタルオフィス/コワーキングスペースです。

例えば、1席を確保し、複数の部署で共有してテレワークを試験的に導入。浸透度。活用度に合わせて席を段階的に増やしていく、といった使い方が可能です。低コストで試験的にテレワークを導入してみたい方、ぜひご相談ください。

詳しくはこちらから

オフィス乗り換え割★キャンペーン≪年内のお申込みまで適用!席がなくなり次第終了≫

オフィスの移転、新設を考えている方、朗報です◎
只今、コワーキングスペースhowliveでは【オフィス乗り換え割キャンペーン】を実施中!

オフィスを変えたいけどすぐには退去できない…。
➡解約予告期間中のhowlive家賃を全額負担します!

ご安心ください。現在契約されているオフィスからhowliveへ乗り換えていただける方限定で≪現在のオフィス解約までの、howlive家賃を全額負担!≫安心してhowliveに移っていただけるキャンペーンです。通常オフィス退去時には「解約予告期間」というものがあります。一般的に、現在入居している物件には書面上で6ヵ月前に解約申し入れをすることができます。「今すぐ解約したい!次のオフィスに移動したい!」と思ってもその解約予告期間中の6ヵ月間は現在契約しているオフィスに家賃を払い続けなければいけません。その間に新しくオフィスを契約すると家賃が二重に…。そんなお悩みを解決できるのが今回の【オフィス乗り換え割キャンペーン】ですよ!

現在ご契約されているオフィスの解約予告期間中に発生する、howliveの家賃は全額負担させていただきます!なので、解約予告期間中であってもすぐに・気軽にhowliveをご利用いただけます♪最大6ヶ月間、家賃を負担しますのでデスクプランの方は最大21万円、ルームプランの方は最大で108万円もお得にオフィスを乗り換えることができます…!!

那覇市久茂地タイムスビル店の詳細はこちら
イオンモール沖縄ライカム店の詳細はこちら

 

現在契約しているオフィスの契約書を、証明書代わりに提示するだけ。

以下注意事項となりますのでよくお読みくださいませ。

このお得なキャンペーンは年内にお申込みの方のみ適用となります。
また、席やルームが埋まり次第、キャンペーン終了となります。
現在契約されているオフィスの支払いを代理するものではありません。
現在契約されているオフィスの契約書が証明書となりますのでご契約の際は必ずお持ちくださいませ。
howliveの賃料発生から24ヶ月未満の解約の場合、本キャンペーン分の賃料はご精算が必要となります。
初期費用につきましては、通常通りお支払いいただきます。
有料のオプションサービス(追加購入される会議室利用やコピー代金など)は、通常通りお支払いいただきます。
現在契約されているオフィスの確認ができない場合や、残りの解約予告期間が6ヶ月を超える場合は、お断りする場合がございます。
その他、こちらの判断で本キャンペーンが適用できない場合もございますので予めご了承くださいませ。

 


 

お問い合わせ

howlive事務局までお問合せください。
電話:098-894-8124
メール:staff@howlive.jp(高良まで)
内覧ご予約はこちら

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全国のコワーキングスペース検索サイト「Coworking DB」にhowliveが掲載されました!

全国のコワーキングスペースを検索できる日本最大級のコワーキング検索サイト「Coworking DB(コワーキングディービー)」にhowliveタイムス店・ライカム店が掲載されました。

タイムス店ページ:https://coworking-db.com/introduce/howlive-times/
ライカム店ページ:https://coworking-db.com/introduce/howlive-eaon-okinawa/

Cowering DBサイト:https://coworking-db.com/
(運営会社:株式会社IAMmedia)

 

憧れの海を眺めながら仕事。沖縄でワーケーションするならコワーキングスペースhowlive!

沖縄でコワーキングスペースを展開している、howliveです。
2020東京オリンピックが迫り都心の大混雑が予想されていますね。そこで、年中快適に過ごせる沖縄で遊びも仕事も充実させる方法をお伝えします。

ワーケーション、リゾートワーク、テレワーク、リモートワーク…今、柔軟な働き方が推奨されるワケは?

ワーケーションとは、ワーク(仕事)×バケーション(休暇)。同じように、リゾート地で働くことを意味するリゾートワーク、他にもテレワークは場所や時間にとらわれない働き方、リモートワークはオフィス以外の場所で働くことを意味します。(解説については諸説あります。)
2020年東京オリンピックの開催に伴い都心では交通機関や宿泊施設の大混雑が予想され、都心で働く企業は混雑緩和のための時差出勤やテレワーク導入の動きがあります。これを機に従来の

  • 月曜日から金曜日の勤務時間の固定
  • 決められたデスクでの仕事
  • 通勤の満員電車(沖縄では車の渋滞。)

このような働き方ではなく、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方をする人が増えることでしょう。
そしてそのような新しい働き方をするのに最適な場所は沖縄。夏は気温が内地より低く、冬の寒い時期でも最低気温が10度を下回ることがほぼなく、年中快適に過ごすことができます。また沖縄は花粉がなく花粉が飛ぶ時期だけ沖縄にリモートワークに来られる方も多いです。また柔軟な働き方をする上で「朝はビーチによってから仕事をする」なんてことも可能です。

ワーケーションをしたいけどどこで働けばいい?Wi-Fiコンセント完備のカフェ?図書館?

毎日通っているオフィスから離れた場所で働くには電話会議やテレビ会議、リアルタイムでデータを共有、いつも対面でしていた打ち合わせを画面上やメッセージでコミュニケーションをとる必要があります。その為にはある程度大きな声で話せる環境や高速Wi-Fi、電話会議の為に周囲の音が気にならない環境が必要です。

そんな時に利用すべきがコワーキングスペース。コワーキングスペースとは、Wi-Fiやコンセントが完備されておりフリーランスの方や企業の方、どなたでもご利用いただけるワークスペースです。

ここhowliveでは通い放題のマンスリープランと一時利用できるドロップインをご用意しております。滞在時間や期間に合わせてプランを選んでいただけます。お仕事以外にも調べ物をしたい時、読書をしたい時にもご利用いただけます。沖縄県内で働く方へのリモートワークの場所としてはもちろん、沖縄県外で働く方に出張中の作業場所やワーケーションとして気軽にお越しいただける環境です。

howliveのポイント

  1. 個室や会議室、電話ブース完備
    マンスリーの方向けの個室や、予約制で使える会議室、急な電話もわざわざ外に出る必要がない電話ブースを設けています。
  2. 便利な立地
    ビジネスの中心地、モノレール県庁前駅徒歩スグと県内最大級のイオンモール「イオンモール沖縄ライカム」内。
  3. 長時間作業しやすい快適な空間
    有名オフィス家具「ハーマンミラー」で家具を統一。店舗によってはハンモックやyogiboを自由に使うことができます。もちろんフリードリンクでコーヒーやフレーバーウォーターなどご用意しております。
  4. 沖縄ならではのイベントが盛りだくさん!
    県内で勢いのある一次産業企業を集めたマルシェを開催したり、県内で活躍する一流アーティストが大集合したアートイベントなどを行いました。他にもSNSセミナーを開催したり入居者様同士の交流会があったり、多様な情報を収集できる場にもなっています。
     

〜これからhowlive ギャラリーで開催予定のイベント〜

9/7(土)8(日)【与那国島 -観光・物産と芸能フェア】
日本最西端国境の島~どぅなん~の魅力をお届け。与那国町の物産、グルメフェアのほか、観光パネル展、民具と花織り体験、芸能公演など。

例えば…コワーキングスペースhowliveのおススメの利用方法

では、これからhowliveを使ってみようかな?と思った方に、howliveのおススメの使い方をご紹介します。どちらの店舗でも観光もショッピングも楽しむことができますよ。

短期滞在の場合

①那覇市内に宿泊予定の方はタイムスビル店で9時~17時の間にドロップインで利用。(平日のみ。¥1,000/1h)
そのまま国際通りで夜ごはんを食べたりお土産を買ったり♪
②北部や中部に用がある方、土日も仕事の方はライカム店で9時~20時の間にドロップインで利用。(毎日利用可能。¥1,000/1h)
沖縄県最大級のイオンモールの中です♪息抜きにショッピングや映画を見ることができますよ。

数か月~長期滞在の場合

①ビジネスの中心地、タイムスビル店でデスク席を契約。マンスリープランの方は土日祝含む24時間ご利用可能です。夜遅くや早朝に作業されたい場合も自由にご利用いただけます。(タイムス店デスク席¥35,000)
②憧れの海を見ながら仕事、ライカム店でデスク席や半個室を契約。一歩外に出ればテラスから海が見えます♪イオンモールの中なので駐車場代がかからないことがポイント。(デスク席¥35,000/半個室¥180,000※6名まで登録可能)
③どちらの店舗も使いたい方はクラウドプラン。howlive全店のデスク席をご利用いただけます。(クラウドプラン¥50,000)

少しでもご興味を持った方はぜひご見学をどうそ。遠方の方はお電話やメールでご案内させていただきます。


howliveからのお知らせ🐠

howliveをNHK様に取材していただきました!
●放送日時
9/14(土)AM 6:00~7:30 放送「NHKニュース おはよう日本」
howliveについて放送される時間帯は7時台の予定です。

早い時間の放送ですが皆さまぜひご覧ください♪

 


お問合せ先
電話:098-894-8124(平日9時~17時)
メール:staff@howlive.jp
FacebookInstagram

ご入居者様インタビュー vol.1

『how live? 私が選んだ働き方』

入居者インタビュー vol.1仲眞秀哉さん

旭イノベーション株式会社(WEBコンテンツマーケテイング)

コワーキングスペースhowliveは現在、那覇市久茂地にあるタイムスビル店と北中城にあるライカム店の2店舗を運営しています。ご入居されている方々がどんな働き方を選んだのか、インタビューをしていきます。

vol.1 仲眞秀哉さん

旭イノベーション株式会社 代表取締役社長
沖縄県出身。前職はカナダ勤務。帰国後フリーランスで活動していたWEBコンテンツマーケティングの仕事が軌道に乗り今年6月から法人化。

 

_どういったお仕事をされていますか?

 ウェブで集客するマーケティング事業を行っています。例えば就職業界であれば、転職エージェントさん、美容業界であればエステショップさん等に、ウェブを使ってお客様を集める方法を一緒に考えます。集客といえばチラシや新聞がまず思い浮かびますが、中でもインターネットやSNSを使った集客をしています。自分で運営するホームページやブログなどを通じてサービスや商品の紹介をして、売上に応じて収益が入る仕組みです。

 

_howliveご入居前はどんな働き方をしていましたか?

 大学卒業後、カナダで働きました。カナダでは一般の留学サポートに加えて、目の不自由な方の留学支援や日本の不登校・ひきこもりの方の回復プログラムを行う企業に5年間勤務。東京支社では統括マネージャーに任命されました。当時、英語が得意だったわけではなく、語学学校に通いながらビジネス英語が通用するところまで勉強しましたね。その後、沖縄に戻り元々の夢であった教員になったあと、やはり「カナダと日本・沖縄それぞれの教育の良いところを組み合わせた教育システムを作りたい」と独立しました。今の仕事はその教育システムを作る前の基盤作りのための事業で、ノートパソコンがあれば仕事ができるので、はじめは自宅で作業をしたり、ライカムのフードコートやカフェを巡って仕事をしていました。

 

_コワーキングスペースを使うことになったきっかけと、その中でもなぜhowliveを?

 カフェは混むと車が停められず移動しないといけないし話し声も気になる。効率性を考えて環境のいい場所を探していたらライカム店がオープンしたんです。
 そもそもライカム店は北中城役場の知り合いが紹介してくれました。以前にもTVで金子社長が那覇に1店舗目オープンの告知をしているのを見て知ってはいました。でも那覇は遠いし他のコワーキングスペースよりhowliveは料金が高かった。けれども僕は「集まる人」を重視していたので、どうせお金を払うなら「最前線で働く人たち」が集まると思ったhowliveに決めました。他にもライカム店とタイムス店との交流会やセミナーが開かれると聞き、「人との交流」を大事にしていると思い選びましたね。

 また、北中城のコーヒーを使ったり地元の繋がりを大事にしている印象があったんです。今、どこの誰とでも繋がれる時代にあえて地域のものを使う。ここには同じ思いを持つ人が集まるのではと思いました。


(ライカム店で提供するコーヒーは北中城にある安座間珈琲から取り寄せています。)

_ワークライフバランスはどうですか?

 教員時代は勤務時間が決まっていて部活も見ていましたのでどうしても長い時間働いていました。前職のカナダは海外というのもありワークライフバランスを重視する会社でした。不登校の学生をアウトドアに連れていき遊びの要素を取り入れた授業もしていましたよ。その頃から決まった時間・場所で働き、本当にパフォーマンスは上がるのか?と感じていましたね。

 今は子どもが夜泣きのときは自分が面倒を見て、朝ゆっくり起きて午後から出勤をしたり。子ども・家族との時間を中心に仕事をしています。その為にも、あえて仕事の時間を決めず「作業の量」だけ決めているんです。1年や1カ月単位でやることを決め、目指す作業量が終了したら後の時間は何に使ってもOK。仕事の山場を超えたらhowliveの向かいのフィットネスクラブでボルダリングもしています。仕事の合間に気分転換で体を動かせる場所があるのはいいですね。

_今後チャレンジしたいことは何ですか?

 仕事ですね。教育事業の中でも障がい者支援。カナダでは目の見えない人の留学支援や就職支援をしていましたが発達障がいの方の働き口が少なく、あったとしても低賃金。そういう人たちが慈善事業ではなくちゃんとお金を生み出せる就労環境を作りたいです。今後この目標を実現させるためにも、現在のweb集客マーケティングの事業拡大に力をいれていきます。

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まさに自分の生き方を選ぶように働き方も選んでいる仲眞さん。howliveに入居して約3ヵ月、積極的にイベントにも参加しhowliveで出会う人との交流を楽しんでいる。これから更にどんな出会いがあるのか楽しみにしているそう。

 

今回インタビューをした仲眞さんが選んだワークプレイスは、howliveライカム店。