ご入居者様インタビュー vol.1

『how live? 私が選んだ働き方』

入居者インタビュー vol.1仲眞秀哉さん

旭イノベーション株式会社(WEBコンテンツマーケテイング)

コワーキングスペースhowliveは現在、那覇市久茂地にあるタイムスビル店と北中城にあるライカム店の2店舗を運営しています。ご入居されている方々がどんな働き方を選んだのか、インタビューをしていきます。

vol.1 仲眞秀哉さん

旭イノベーション株式会社 代表取締役社長
沖縄県出身。前職はカナダ勤務。帰国後フリーランスで活動していたWEBコンテンツマーケティングの仕事が軌道に乗り今年6月から法人化。

 

_どういったお仕事をされていますか?

 ウェブで集客するマーケティング事業を行っています。例えば就職業界であれば、転職エージェントさん、美容業界であればエステショップさん等に、ウェブを使ってお客様を集める方法を一緒に考えます。集客といえばチラシや新聞がまず思い浮かびますが、中でもインターネットやSNSを使った集客をしています。自分で運営するホームページやブログなどを通じてサービスや商品の紹介をして、売上に応じて収益が入る仕組みです。

 

_howliveご入居前はどんな働き方をしていましたか?

 大学卒業後、カナダで働きました。カナダでは一般の留学サポートに加えて、目の不自由な方の留学支援や日本の不登校・ひきこもりの方の回復プログラムを行う企業に5年間勤務。東京支社では統括マネージャーに任命されました。当時、英語が得意だったわけではなく、語学学校に通いながらビジネス英語が通用するところまで勉強しましたね。その後、沖縄に戻り元々の夢であった教員になったあと、やはり「カナダと日本・沖縄それぞれの教育の良いところを組み合わせた教育システムを作りたい」と独立しました。今の仕事はその教育システムを作る前の基盤作りのための事業で、ノートパソコンがあれば仕事ができるので、はじめは自宅で作業をしたり、ライカムのフードコートやカフェを巡って仕事をしていました。

 

_コワーキングスペースを使うことになったきっかけと、その中でもなぜhowliveを?

 カフェは混むと車が停められず移動しないといけないし話し声も気になる。効率性を考えて環境のいい場所を探していたらライカム店がオープンしたんです。
 そもそもライカム店は北中城役場の知り合いが紹介してくれました。以前にもTVで金子社長が那覇に1店舗目オープンの告知をしているのを見て知ってはいました。でも那覇は遠いし他のコワーキングスペースよりhowliveは料金が高かった。けれども僕は「集まる人」を重視していたので、どうせお金を払うなら「最前線で働く人たち」が集まると思ったhowliveに決めました。他にもライカム店とタイムス店との交流会やセミナーが開かれると聞き、「人との交流」を大事にしていると思い選びましたね。

 また、北中城のコーヒーを使ったり地元の繋がりを大事にしている印象があったんです。今、どこの誰とでも繋がれる時代にあえて地域のものを使う。ここには同じ思いを持つ人が集まるのではと思いました。


(ライカム店で提供するコーヒーは北中城にある安座間珈琲から取り寄せています。)

_ワークライフバランスはどうですか?

 教員時代は勤務時間が決まっていて部活も見ていましたのでどうしても長い時間働いていました。前職のカナダは海外というのもありワークライフバランスを重視する会社でした。不登校の学生をアウトドアに連れていき遊びの要素を取り入れた授業もしていましたよ。その頃から決まった時間・場所で働き、本当にパフォーマンスは上がるのか?と感じていましたね。

 今は子どもが夜泣きのときは自分が面倒を見て、朝ゆっくり起きて午後から出勤をしたり。子ども・家族との時間を中心に仕事をしています。その為にも、あえて仕事の時間を決めず「作業の量」だけ決めているんです。1年や1カ月単位でやることを決め、目指す作業量が終了したら後の時間は何に使ってもOK。仕事の山場を超えたらhowliveの向かいのフィットネスクラブでボルダリングもしています。仕事の合間に気分転換で体を動かせる場所があるのはいいですね。

_今後チャレンジしたいことは何ですか?

 仕事ですね。教育事業の中でも障がい者支援。カナダでは目の見えない人の留学支援や就職支援をしていましたが発達障がいの方の働き口が少なく、あったとしても低賃金。そういう人たちが慈善事業ではなくちゃんとお金を生み出せる就労環境を作りたいです。今後この目標を実現させるためにも、現在のweb集客マーケティングの事業拡大に力をいれていきます。

—–

まさに自分の生き方を選ぶように働き方も選んでいる仲眞さん。howliveに入居して約3ヵ月、積極的にイベントにも参加しhowliveで出会う人との交流を楽しんでいる。これから更にどんな出会いがあるのか楽しみにしているそう。

 

今回インタビューをした仲眞さんが選んだワークプレイスは、howliveライカム店。

ドロップイン(一時利用)始めました!


howlive イオンモール沖縄ライカム店では、月契約をしなくても1時間単位でご利用いただけるドロップインのプランを試験的に導入いたしました!

  • コワーキングスペースを利用してみたいけど毎日行くわけではないし・・・
  • 調べものをするのに数時間、安定したWi-Fiとコンセントがあるところを探している・・・
  • カフェに行くと周りの音が気になり集中できない

こんな思いをしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

広い窓に面した明るいデスク席。作業に集中するエリアです。
広い窓に面した明るいデスク席。作業に集中するエリアです。

howliveは、仕事のためだけの空間ではありません。いつもと雰囲気を変えて企画書作成、スキルアップの勉強、じっくり読書や自分に向き合う時間など、自分だけの充実した時間を過ごすことができるスペースです。

ハーマンミラーの家具に囲まれて、自分だけの時間に集中してみませんか?

ライブラリエリアでは、本を読んだり雑誌をめくっても。

▼料金プランはこちら
(1) デスク席 ¥1,000(税別)/1h
ご利用可能時間は20時までです。受付は19時までにお済ませください。カフェエリア、デスクエリア、ライブラリエリアを使えます。

(2)ミーティングルーム ¥5,000(税別)/1h
※ご予約が必要です。

すべてのプランで、コーヒー/高速Wifiが利用できます。
その他設備の詳細はこちらからご覧ください

沖縄最大級のリゾート型ショッピングモールに自分だけの集中する場所を持っておきませんか?
皆さまのご利用をお待ちしております。

お問い合わせはこちらから
*————————————————————-*
▼ライカム店
TEL:098-989-0875
受付時間:9:00-20:00
オフィス利用時間:9:00-20:00
受付不在日:イオンモール沖縄ライカム休館日

●HP:http://howlive.jp/
●Facebook:https://www.facebook.com/howlive.okinawa/
●Instagram:https://www.instagram.com/howlive_okinawa.cowork/

働き方に合う空間を提供【沖縄タイムス・オフィスの窓から】

マッシグラ沖縄タイムスが開発・運営するシェアオフィス/コワーキングオフィス 【howlive 沖縄タイムス CoWorking Place】。

現在、タイムスビル店(沖縄県那覇市久茂地)、イオンモール沖縄ライカム店(沖縄県中頭郡北中城村)がオープンしており、それぞれが従来の働き方にとらわれず、新しい働き方や新しい仕事への取り組み方を体感できる場所です。

2019年4月7日(日)付沖縄タイムス経済面「オフィスの窓から」に、(株)マッシグラ沖縄タイムス代表の金子智一の働き方についてのコラムが掲載されました。

沖縄タイムス経済面の連載【オフィスの窓から】は、1997年から続く長寿企画。県内外の経済界で活躍している方に、仕事や日々の体験を通して思うことなどを自由なテーマで書いてもらうものです。

新しい働き方を実現するレンタルオフィス/コワーキングオフィス「howlive」の目指す世界を、マッシグラ沖縄タイムス・代表取締役の金子智一が連載記事でお伝えします。

連載第1回目は、まずは代表の金子が不動産事業を立ち上げたきっかけから。

【オフィスの窓から】IT活用し物件差別化

私が代表を務める「マッシグラ」は多種多様な不動産の用途に合わせて内装をデザインし、貸し手と借り手をマッチングするサービスを提供しています。事業のきっかけは以前、広告代理店の電通に務めていた際、「不動産は数千万円から数億円という高額にもかかわらず、なぜどれも見た目が同じなのだろう」と疑問に思ったことでした。
オフィス物件といえばグレーのタイルカーペットで白い壁紙の内装が定番。いくつか物件を見学した後、写真を見返してみると、どれがどの物件か分からなくなってしまうほど、同じように見えるわけです。このような売り方(貸し方)では立地や築年数、広さが価格を決めてしまいます。
それぞれの物件の良さやデザイン性をもっと引き出して他の物件と差別化するための「ブランディング」をすることで、強気の価格設定ができると考えました。
そしてその頃、世に現れたのがスマートフォンです。発売当初、懐疑的に見ているユーザーも多かったようですが、僕はこれからの働き方が大きく変わると強く感じました。誰もが携帯電話一つで多様な情報に簡単に触れることができる。情報へのアクセス環境が飛躍的に高まるのを利用して「不動産の差別化・ブランディング」と、ITを活用した「新しい働き方の提案」を世に打ち出してみたくなったのです。
電通を辞め、借り手が3年いなかった築50年以上のボロボロのビルを一棟丸ごと借りました。ビルに集まる人を想像してビルのロゴを作り、借り手に合わせて改装。リニューアルオープンのパーティーを開いてアピールしました。入居者への特典として、各種クラウドサービスを無償で提供し、コワーキングスペースとして開放しました。
ネットがあればどこでも働ける時代の変化に合わせたビルに改装することで高値で貸し出すことに成功したのです。これを機に、不動産のブランディングに本格的に乗り出しました。次回は私が沖縄で手掛けている事業についてご紹介したいと思います。(マッシグラ代表)

howlive イオンモール沖縄ライカム店の場所をご紹介します

沖縄タイムスのレンタルオフィス・コワーキングオフィス「howlive 沖縄タイムスCoWorking Place」は、那覇市久茂地のタイムスビル店に続き、沖縄本島中部エリアに「イオンモール沖縄ライカム店」をオープンしました。

イオンモール沖縄ライカムは、テナント数240店を誇る沖縄最大級のリゾート型ショッピングモール。イオンモールにレンタルオフィス/コワーキングオフィスが出店するのは全国でも初めてです。

ショッピングモールにオフィスがあることで、飲食、ファッション、カルチャー、シネマコンプレックスなど多様なショップのすべてに即アクセスが可能。約4000台の無料駐車場を備え、本島全域へのアクセスの良さ、県内で誰もが知る知名度など、実はオフィスとしてみても圧倒的に便利な環境なんです。

 

でも、あの賑やかなショッピングモールにオフィスって?本当に仕事に集中できるの?となかなかイメージし難い方もいらっしゃると思います。

そこで、howliveの立地をご紹介しましょう。

 

フードコートのエスカレーターを上がっていくと・・・


家族連れで賑わう3・4Fのフードコート『ライカムグルメワールド』のエスカレーターを更に上がっていくと・・・

ウッドデッキの広がる屋上テラスに飲食店が並ぶ「スカイダイナー」ゾーンがあります。中華、焼き肉、串揚げ、ステーキなどの飲食店のほか、フィットネス、ヨガなどのショップが並び、風の吹き抜ける開放感あふれるエリア。


東側は、晴れれば中城湾が一望のロケーション。南側には建設中も含め複数のマンションが建ち並び、ライカムエリア一帯が大きく発展する地域であることが実感できます。
ここで目線を向ければ一角にhowliveの看板が。


店内に入ると、空気が一変。ビジネスに集中できる静かなオフィスが広がります。


オフィス内は、陽光にあふれる明るいカフェエリア、照明を落として落ち着いた雰囲気のライブラリエリア、ミーティングルームなど、機能別にゾーニングされていて、お仕事の内容や気分に併せて空間全体を使い分けることができます。

フリーアドレスのデスク席エリア。集中して仕事をするゾーンです。
ライブラリエリアでは集中して本を読んだり、雑誌を広げてビジネスのアイデアを練ったり。

仕事に疲れたら、オフィスを出て海を眺めるもよし、エスカレーターを降りて活気あるショッピングモールでお買い物をするもよし。
静と動の対比が、あなたの想像性を刺激するはずです。

GW期間中は、毎日10~19時で見学して頂けます。最先端のオフィス空間を体感してみませんか?

howlive 沖縄タイムス CoWorking Place イオンモール沖縄ライカム店のパンフレットはこちらからDLできます(PDF)

howlive2号店「イオンモール沖縄ライカム店」が4月26日にオープンしました!

那覇市久茂地タイムスビル店に続くhowliveの2店舗目は、沖縄県内最大級のリゾート型ショッピングモール「イオンモール沖縄ライカム」に。
ライカムは、新店舗14店を含む240店で4月26日にリニューアル・オープン。howliveのようなコワーキングオフィスがイオンモールに出店するのは全国で初めてです。

イオンモールには、飲食、ファッション、カルチャー、シネマコンプレックスなど多様な店舗に徒歩でアクセスできることに加え、広大な駐車場、誰もが知る立地、本島全域へのアクセスの良さ。圧倒的な利便性を感じられる立地です。

 

フリーアドレスのデスク席エリア。集中して仕事をするゾーンです。

 

ボックス。プライベートな専有空間です。ボックス内には家具などを自由に設置できます(写真はモデルルーム。実際のボックスに家具は付属していません)。

約100坪のワークスペースは、カフェエリア、ランドリー、キッチン、書斎を完備。世界中で愛されるモダン家具メーカー「ハーマンミラー(Herman Miller)」のオフィス家具でコーディネート。ハーマンミラーが提唱する「Living Office(=働く人の創造性とパフォーマンスを高める「人」を中心に考えたオフィス)」を体感できる空間です。

カフェエリア。ゲストと打ち合わせをしたり、ドリンクを楽しみながらリラックスするエリアです。

 

共有のミーティングルーム。ご予約によりお使い頂けます。

GW期間中は、毎日10~19時で見学して頂けます。最先端のオフィス空間を体感してみませんか?

howlive 沖縄タイムス CoWorking Place イオンモール沖縄ライカム店のパンフレットはこちらからDLできます(PDF)

沖縄タイムスアカデミア【勃興するアジア市場、モバイル&デジタル時代に求められる人材の思考習慣】お申込みはこちら

沖縄タイムスアカデミアでは、2019年前期講座【勃興するアジア市場、モバイル&デジタル時代に求められる人材の思考習慣】を以下のとおり開講いたします。

概要

講座名 勃興するアジア市場、モバイル&デジタル時代に求められる人材の思考習慣
講師 平良 尚也氏(株式会社ポールスターオキナワゲートウェイ顧問)、ほか複数の講師をお招きします
定員 30名
価格 3万円(税別・全6回)

【お申込み/お問い合わせはこちらのフォームからどうぞ】
お電話でのお問い合わせは 沖縄タイムス社総合メディア企画局デジタル戦略部 098-943-3221

講座内容

開講日時 内容 講師
4月16日(火)
18:00~20:00
モバイルペイメントが開いた未来「深圳 」その現場から 講師:高須 正和氏
コーディネーター:平良 尚也氏、朱 胤盛氏
5月14日(火)
18:00~20:00
世界は今どうなっているのか、これから企業の命運を決めるマーケティング 講師:朱 胤盛氏
コーディネーター:平良 尚也氏
6月12日(水)
18:00~20:00
マネーボール(野球・サッカー)を通して考えるアジアの労働力と市場との向き合い方 講師:田崎 健太氏、大野 倫氏
コーディネーター:平良 尚也氏、朱 胤盛氏
7月11日(木)
18:00~20:00
「コンテンツ」の正しい理解、そして、eSportsなどから見える異業種連携戦略 講師:朱 胤盛氏
コーディネーター:平良 尚也氏
8月7日(水)
18:00~20:00
ブロックチェーンと琉球コインという名のデジタルカレンシーが妄想させるアジアの中の沖縄の未来 講師:Philipe Son氏
コーディネーター:平良 尚也氏、朱 胤盛氏
9月10日(火)
18:00~20:00
勃興するアジア市場、モバイル&デジタル時代に求められる人材の思考習慣 講師:糸数 剛一氏、福井 康夫氏
コーディネーター:平良 尚也氏、朱 胤盛氏

 

コーディネート/平良 尚也(株式会社ポールスターオキナワゲートウェイ顧問)

講師からのメッセージ

「沖縄水産高校(無線通信科)の野球部で故栽弘義監督の指導を受け、1990年に伊藤忠商事系のIT企業に入社した。その後は横浜市の中田宏市長や沖縄アクターズスクールのマキノ正幸校長の秘書、広報、VISAデータセンタにおけるアナリストなどを経て2007年、栽氏の死去を機に沖縄へ戻った。

ITや政治、経済の最前線を経験した後に目にした故郷では、地元の若者をふびんに感じた。「沖縄の未来のためにクリエイトされたはずの職に、沖縄の若者が就けていない」と。原因は広い意味でのデジタルデバイド(格差)だったと思う。

しかし、この間、モバイル端末が急速に普及した。クラウドの登場でコストの障壁は一気に下がり、「個」の能力で格差を乗り越えることが可能になった。さらにSNSで声を上げることが日常化し、国境を越えて言論や民主主義のありようにも影響を及ぼしている。「どこからでも主役が出てくる時代」だ。

そのようなタイミングだからこそ“Think Global、Do Global”を実践するべきだと考える。勃興するアジアに最も近い日本・沖縄の地理的優位性は、「距離」を超えた無限の可能性に満ちている。そんな沖縄を取り巻く環境や、あるべき未来像を、テクノロジーが起こす変化の最前線から持ち帰った実感とともに考えていきたい。』

【お申込み/お問い合わせはこちらのフォームからどうぞ】
お電話でのお問い合わせは 沖縄タイムス社総合メディア企画局デジタル戦略部 098-943-3221

【3月26日開催/無料!】トークイベント「私らしく、はたらく~選んだ道を正解にするために」

沖縄タイムスのシェアオフィス・コワーキングオフィス「howlive」で2019年3月26日に「私らしく、はたらく~選んだ道を正解にするために」を開催

女性が自分らしく働くには、どうしたらいいんだろう?

女性の働き方を綴った沖縄タイムスの人気連載「私らしく、はたらく」を執筆した元・沖縄美ら海水族館広報で、PRプランナーの吉戸三貴さん(沖縄県出身)、北海道出身で沖縄𠮷野家・広報担当の中村真紀さん、そして沖縄タイムス編集局学芸部の城間有記者の3人が、自身の経験をもとに、「働くことに」どう向き合ってきたかを語り合うトークイベント「私らしく、はたらく〜選んだ道を正解にするために」を開催します。

出身地、職業、家庭環境が異なる同世代の働く女性3人が、それぞれの立場で「選んだ道を正解にする」をキーワードに、共通の課題や悩み、それらをどう克服して現在も働き続けているのかを探求する2時間。イベントの後半は、ワークショップ形式で、参加者と登壇者が意見交換する場も設けます。

対象は、働く女性だけではなく、経営者、管理職、人事担当者など男女職業を問いません。以下のフォームより、ご応募ください。多くの方の参加をお待ちしております。

https://goo.gl/forms/DlStlZVEFETqCSIF3

 

日時/場所

▩ 2019年3月26日(火)午後6時~午後8時(予定)

▩ howlive 沖縄タイムスCoWorking place

※参加費は無料ですが、人数制限がございます。
ご応募はこちらから。
https://goo.gl/forms/DlStlZVEFETqCSIF3

登壇者

 

PRプランナーの吉戸三貴さん

沖縄𠮷野家 催事・広報担当の中村真紀さん

プログラム

①主催者あいさつ
② ショ ートスピーチA 沖縄𠮷野家 催事 ・広報 担当 中村 真紀 氏
③ ショートスピー チB  PR プランナ ー 吉戸 三貴 氏
④ 「 私らしく、働く」 吉戸氏、中村氏、沖縄タイムス社編集局学芸部・城間有記者
⑤懇親会  軽食・飲み物あり(無料)

お問い合わせは、沖縄タイムス社総合メディア企画局デジタル戦略部 098(943)3221まで。

イオンモール沖縄ライカムにhowlive2号店のオープンが決定!

イオンでは初のコワーキング施設の出店

イオンモール株式会社がリニューアルオープンする「イオンモール沖縄ライカム」(沖縄県中頭郡北中城村)に、交流型コワーキングプレイス「howlive(ハウリヴ) the Okinawa Times Co-Working Place」2号店をオープンします。これは、イオンモールでは全国初のコワーキングオフィスです。howliveとしては県内中部エリア初出店(県内2店舗目)となります。

働き方のシーンごとに対応する内装デザイン

新しい働き方を実践する企業や個人のニーズに対応し、会社を離れて自由な場所で仕事をするリモートワークの拠点や、県外から出張と旅行を兼ねて沖縄を訪れる「ワーケーション」の受け皿として、県内外のビジネスパーソンの利用を想定しています。約100坪のフロアには、カフェスペースやランドリー、キッチンも完備。仕事の内容や気分にあわせて、快適に過ごせるワークスペースを提案します。インテリアは、世界中で愛されているモダン家具メーカー「ハーマンミラー社」のオフィス家具を取り入れてコーディネート。同社が提唱する「Living Office(=働く人の創造性を高める自由でリラックスした雰囲気のオフィス)」を体感できる空間を提供します。

見学はご予約をお受けいたします

ご見学を希望のお客様はこちらのフォームよりご登録ください。詳細が決まり次第、連絡させていただきます。

プレスリリースはこちらからDLできます(PDF:203kb)

howliveこだわりのご紹介・植栽グリーン篇

リラックスした空間で作業効率を上げる

howliveは沖縄県那覇市のレンタルオフィス・コワーキングオフィス。
こだわり抜いたデザインと設備、新聞社運営ならではの活発なビジネスコミュニティが特徴です。

今日はhowliveのこだわりの一つ、オフィス内に配置された植栽・グリーンのご紹介です。

最近の働き方、特にわたくしたちが提案するようなコワーキングスペースやシェアオフィスでお仕事をされるお客様は、「アイデア」を商品として活動されている方が多いように思います。新しいアイデアを見つけ、丁寧に加工し、それそのものを商品とする。
体が、よりリラックスした状況である方が良いアイデアは生まれやすいそうです。

そこでhowliveでは、ご入居者様にとって、リラックスできる環境を提案するために、オフィスの随所に本物の植栽・グリーンを配置しています。造花やフェイクの飾りではありません。造花やフェイクの方が管理はもちろん楽です。それでもより良い環境を実現するために本物を配置しています。以前聞いた話では、人間は、花や草を内装で見た時に、偽物だとわかった時に、相当落胆するそうです。

howliveの一番の自慢は、大きなガジュマル。
ほかの大きな枯れ木を抱え込んだまま大きくなっていたガジュマル。枯れ木を取り除いたことで、このような特徴的なものとなりました。
まるでオフィスを守る大黒柱のような存在感。このガジュマルは、来場者様によく褒められます。

誰をよんでも恥ずかしくない空間

howliveでは、手がかかっても本物の植栽・グリーンをご用意させていただき、ご入居者様はもちろん、ご入居者様のゲスト様にも快適な空間を体験していただけるように工夫しております。

植栽・グリーンの管理等が省けることで、本業に集中できるコワーキングオフィスhowlive。
ご興味ある方は是非一度見学にお越しください。

howliveは、沖縄県那覇市久茂地のタイムスビルにあるレンタルオフィス、コワーキングスペースです。
一席から借りられ、登記も可能なフレキスブルなデスクプランもあります。

お問い合わせは、お電話 098-894-8124まで。
howliveの豊富な設備をご案内します。内覧のご予約は
https://goo.gl/forms/I2nzFMvswYgIO57u1
です。

入居者様が最高の立地と環境でビジネスに集中できるよう、快適なオフィスを準備してお待ちしています。

howliveこだわりのご紹介・デスクチェア篇

コワーキングスペースだからこそのこだわりのチェア

howliveは沖縄県那覇市のレンタルオフィス・コワーキングオフィス。
こだわり抜いたデザインと設備、新聞社運営ならではの活発なビジネスコミュニティが特徴です。

今日はhowliveのこだわりの一つ、オフィスチェアをご紹介します。

ご存知のとおり、オフィスチェアは機能性がとても大事。長時間気持ちよく働くには、疲れにくい、美しいデザインの椅子が最適です。

そこでhowliveでは、オフィスチェアの名作「ハーマンミラー・セイルチェア」を採用しています。
みなさまご存知、ハーマンミラーは100年以上の歴史を誇り、多くの名作家具、オフィス家具を生み出したミッドセンチュリーを代表する家具メーカー。

howliveで採用している「セイルチェア」は、誰でも一度は見たことのある美しいデザインのほか
最先端の人間工学に基づいた機能性、最小限の部品で構成される洗練された設計が特徴です。

画像はSayl chairsのデザインイメージです。howliveは特注のため若干デザインが異なります。

セイルチェアは斜め後ろから見ると、その名の通り「帆船の帆」のような網目構造がわかります。
また真ん中のY字の構造にちなんで、sailではなく「Sayl」 Chairsの表記になりました。
この特徴的な背もたれ構造が仙骨をサポートすることで背骨が自然な「S」の字を保ち、疲れにくい健康的な姿勢を保てるよう設計されています。

それからお気づきでしょうか、座面の色はhowliveのキーカラーのオレンジ。
沖縄の海を連想させるhowliveのロゴのクマノミカラーで揃えています。

こだわりのチェアで業務効率アップ

howliveで効率的に時間を使い仕事をしていただき、椅子に座る時間が減ることが、本当は一番健康的なはずです。
本業に集中できるコワーキングオフィスやシェアオフィスに、ご興味ある方は是非一度見学にお越しください。

howliveは、沖縄県那覇市久茂地のタイムスビルにあるレンタルオフィス、コワーキングスペースです。
一席から借りられ、登記も可能なフレキスブルなデスクプランもあります。

お問い合わせは、お電話 098-894-8124まで。
howliveの豊富な設備をご案内します。内覧のご予約は
https://goo.gl/forms/I2nzFMvswYgIO57u1
です。

入居者様が最高の立地と環境でビジネスに集中できるよう、快適なオフィスを準備してお待ちしています。