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【期間限定】JALカード会員様だけのお得なプラン♪

JALカードをお持ちの皆様へ

JALカード会員様だけのとってもお得なプランが【期間限定】でご利用いただけます♪

 

▼内容
コワーキングスペースhowliveの利用料金をJALカードでお支払いの方を対象にhowlive全店舗をお得な料金でご利用いただけます。プランは、1日使い放題のプラン、または1時間単位でご利用いただけるプランをお客さまのスケジュールに合わせてお選びいただけます。
キャンペーン期間:2019年12月16日(月)~2020年3月31日(火)

 

▼選べる2つのプラン

  • 特典1
    howlive全店舗1時間単位で利用可能なドロップインプラン
    1時間あたり700円(税込)※通常1時間あたり1,100円(税込)
  • 特典2
    JALカード会員限定特別プラン!howlive全店舗のデスク席を1日使い放題
    1日あたり1,600円(税込)

 

▼店舗情報

  • howlive タイムスビル店(那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F)
    098-894-8124(営業時間:月~金 9:00~17:00)
  • howlive ライカム店(イオンモール沖縄ライカム5F)
    098-989-0875(営業時間:9:00~20:00)
    休館日:イオンモール沖縄ライカムの休館日に準じます

 

ドロップインプランは1時間あたり、400円もお得にご利用いただけます。
1日使い放題プランはJALカード会員様限定の大変お得なプラン。どちらのプランもフリードリンク付。快適にお仕事に集中できます。

皆さまのご利用、心からお待ちしております。

 

ご入居者様インタビュー vol.2

『how live? 私が選んだ働き方』

入居者インタビュー vol.2 山城咲乃さん

キモノバナ沖縄(アンティーク・リサイクル着物ショップ)

コワーキングスペースhowliveは現在、那覇市久茂地にあるタイムスビル店と北中城にあるライカム店の2店舗を運営しています。ご入居されている方々がどんな働き方を選んだのか、インタビューをしていきます。

vol.2 山城咲乃さん

キモノバナ沖縄 オーナー

 

_仕事内容について

 沖縄県宜野湾市・ぎのわんヒルズ通り(旧普天間でいご通り)近くにある、沖縄の外人住宅を改装したアンティーク・リサイクル着物店を運営。「胸がときめく、ふだんのキモノ」をコンセプトに、日常的な衣服の一つとしての着物姿を提案。大正から昭和初期にかけて作られた大胆でヴィヴィッドなアンティーク着物を中心に、キッチュでレトロな昭和中期~のリサイクル着物や帯、和装小物などを販売。

 

_コワーキングスペースを使うことになったきっかけと、その中でもなぜhowliveを?

 知人の紹介でhowliveを知り、全店舗利用できるプランで入居しました。以前は店舗内の台所の隅っこで事務作業をしていて、お客様対応も入らないといけなかったり中々まとまった時間集中することができず、店舗対応と事務作業を分ける為のオフィスを探していたんです。

また店舗に椅子を置いてお客様とお話しもしていたのですがきちんと打ち合わせできる場所も必要でした。そして駐車場が無料…!外国の方にも分かりやすい立地もポイントでした。キモノに興味のある外国の方は増えていますので。

 

 

_howliveご入居前後で働き方の変化はありましたか?

立地の良さや駐車場完備の点でお客様をオフィスに呼びやすくなり人との繋がりが作りやすくなりました!人と会う機会がグンと増えましたね。あと、お休みの日にライカムに子どもを連れて来ることが多いので主人と子どもが映画を見ている間に自分は仕事をしに行ったり…(笑)働く場所と子どもが遊べる場所が一体になっているのもワーキングマザーにはすっごく有難いです!

店舗ではスタッフが成長しましたね!!自分がhowliveにいるので、お客様からの電話対応など自らで色々考え動けるようになっていました。任せられる仕事が増えて効率化できるようになりました。自分がいなくても仕事が回るようになったことは結果とてもよかったと思っています。

あとはプリンター!店舗に設置するポスターを自作し、howliveで出力して持って行きます。店舗のプリンターだとA4サイズまでで印字も普通なのでA3で綺麗にプリントできるのは助かっています! 

他のライカムご入居者さまと同時インタビュー!

_今後チャレンジしたいことは何ですか?

 着物を普段着で着てもらえるように広めていきたいです。沖縄は染色の宝庫なので!着物を着る人が増えたら、自然と沖縄の伝統的な染織のものも欲しくなるはず。その為に気軽にレンタルできたり店舗を増やすようにしています。直近では嘉手納店舗のオープンが決まり毎日バタバタです!

—–

話の節々から着物への愛、店舗への愛、従業員や家族への愛を感じました。働くお母さんとしてもイキイキ活動している姿が毎日印象的です。そんなキモノバナさんの情報はこちらをチェックしてみてください♪

HP / Instagram / Facebook

 

今回インタビューをした山城さんが選んだワークプレイスは、howliveライカム店・タイムス店

コワーキングスペースを働き方改革で活用!通勤時間の削減で社員満足度に貢献

働き方改革に注目が集まる中、生産性向上、社員の自由な働き方の実現からテレワークの導入が国を上げて進められています。
国土交通省・総務省の定義によるとテレワークとは「ICT(情報通信技術)等を活用し、普段仕事を行う事業所・仕事場とは違う場所で仕事をすること」。自宅で行う「在宅型」、コワーキングスペースで行う「サテライト型」などがあります。

働き方改革、社員満足度の鍵は「通勤時間の短縮」にあり?

国土交通省の調査によると、勤務先にテレワークの制度がある場合、実施効果について「プラス効果があった」と約70%が回答。
プラスの理由として「自由に使える時間が増えた」「通勤時間・移動時間が減った」を上げる人が約47%と、時短効果に多くの満足度を感じている様子が伺えます。

 国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

http://www.mlit.go.jp/common/001227706.pdf

これだけ社員満足度が高まるテレワーク制度ですが、全国的な調査では、テレワークを導入している企業の割合は従業員1,000人以上の企業で25.1%の一方、従業員100~299人で12.9%、20~99人では11%と、従業員数が少なくなるほどテレワーク制度の導入割合が下がっていく様子が読み取れます。

沖縄タイムスの調査では、約8割が通学や通勤など普段の移動手段に車を使っており、特に那覇市周辺での交通渋滞は大きな時間損失・経済損失につながる社会課題です。通勤時間帯の渋滞がひどい沖縄だからこそ、自宅近くのレンタルオフィスやコワーキングスペースで働く「サテライト型」のテレワーク制度は大きな効果を生みそうです。

いざテレワーク導入、でもセキュリティやコミュニケーションが課題に

自宅やカフェなどで、誰もが自分のオフィスと同じ使い勝手で働けるかというと難しいのが現実。生活の場である自宅で本格的に仕事に取り組んだり、お客様と打ち合わせをすることが難しいのは想像に難くありません。カフェも周りを気にしたりセキュリティが気になって、普段のオフィスと同じように仕事中が進まないことを気にする方も多いでしょう。

<テレワークを実施してみたいと思わない理由>国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より
<テレワークを実施してみたいと思わない理由>国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

実際、先程の調査でも「テレワークを実施してみたいと思わない理由」に、セキュリティが心配だから(15.4%)、業務効率が下がりそうだから(13.4%)を挙げる方も多いようです。

本格的なテレワーク導入には生産性、セキュリティに配慮した施設がオススメ

業務効率(生産性)、セキュリティ、職場とのコミュニケーションなどテレワークにまつわる課題を解決しつつ社員満足度を上げるためには、コストパフォーマンスに優れたレンタルオフィス/コワーキングスペースであるhowliveがおすすめ。howliveは、こうしたテレワーク/リモートワークでの本格的な活用を前提とした設備が充実しています。詳しくご紹介しましょう。

業務効率化/生産性向上には、集中できる空間が必要

生産性向上には、集中して長時間のパソコン作業をこなすことのできる静かなエリアが必要です。となりで打ち合わせをしていたり、不特定多数の人が出入りする環境では集中することができません。howliveでは、タイムスビル店、イオンモール沖縄ライカム店ともに、入居者様専用の作業エリアを設けています。このエリアは、ゲストを招いた打ち合わせや電話会議などはできません。そのため、静かに作業に没頭することができます。

デスクが並んだ集中エリア。主に集中してパソコン仕事をこなすエリア。チェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。周りの人の視線も気にならないレイアウトです。窓も大きく明るい空間です。
【ライカム店】デスクが並び集中してパソコン仕事をこなすためのエリア。チェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。周りの人の視線も気にならないレイアウトです。窓も大きく明るい空間です。
大型モニタを利用できる席もあります。
【タイムス店】デスクや大型モニタが並び、集中して作業をこなすことができるエリア。ここでもチェアはハーマンミラーのセイルチェア。長時間の作業でも体に負担をかけません。

職場やお客様とのコミュニケーションを活発にとれるエリア

静かに集中して作業をこなす一方で、メインの職場のチームメンバーやお客様とは緊密なコミュニケーションが必要です。howliveでは、電話会議専用ブースや豊富な打ち合わせエリア、会議室(ミーティングルーム)などを準備。活発なコミュニケーションで距離感を感じさせないテレワークが可能です。

【タイムスビル店】電話やテレビ会議などで使える個室。周りを気にすることなく話に集中できます。
【タイムスビル店】電話やテレビ会議などで使える個室。周りを気にすることなく話に集中できます。
【タイムスビル店】カフェギャラリーエリア。専有イベントがない時は、お客様との打ち合わせなどにご利用頂けます。
【ライカム店】ライカム店の電話ブースは3つ。周囲と天井を吸音素材で囲われており、こちらも気兼ねなくお電話に集中できます。
【ライカム店】のカフェギャラリーエリア。このエリアはお客様を招いての少人数の打ち合わせなどにご利用ください。
ミーティングルーム(会議室)は10人程度までのサイズ。毎月、一定の時間までは無料で使えます。大型ディスプレイも完備していて、ここぞ!というプレゼンや打ち合わせでご利用ください。

 

howliveのプランをご紹介

howliveは、那覇市久茂地タイムスビル店、北中城村イオンモール沖縄ライカム店の2店舗。それぞれ、1席から借りられるデスク席タイプ、専有できる個室タイプがあります。いずれも立地、設備ともに本格的なテレワーク、サテライトオフィスに対応できる最先端のレンタルオフィス/コワーキングスペースです。

例えば、1席を確保し、複数の部署で共有してテレワークを試験的に導入。浸透度。活用度に合わせて席を段階的に増やしていく、といった使い方が可能です。低コストで試験的にテレワークを導入してみたい方、ぜひご相談ください。

詳しくはこちらから

オフィス乗り換え割★キャンペーン≪年内のお申込みまで適用!席がなくなり次第終了≫

オフィスの移転、新設を考えている方、朗報です◎
只今、コワーキングスペースhowliveでは【オフィス乗り換え割キャンペーン】を実施中!

オフィスを変えたいけどすぐには退去できない…。
➡解約予告期間中のhowlive家賃を全額負担します!

ご安心ください。現在契約されているオフィスからhowliveへ乗り換えていただける方限定で≪現在のオフィス解約までの、howlive家賃を全額負担!≫安心してhowliveに移っていただけるキャンペーンです。通常オフィス退去時には「解約予告期間」というものがあります。一般的に、現在入居している物件には書面上で6ヵ月前に解約申し入れをすることができます。「今すぐ解約したい!次のオフィスに移動したい!」と思ってもその解約予告期間中の6ヵ月間は現在契約しているオフィスに家賃を払い続けなければいけません。その間に新しくオフィスを契約すると家賃が二重に…。そんなお悩みを解決できるのが今回の【オフィス乗り換え割キャンペーン】ですよ!

現在ご契約されているオフィスの解約予告期間中に発生する、howliveの家賃は全額負担させていただきます!なので、解約予告期間中であってもすぐに・気軽にhowliveをご利用いただけます♪最大6ヶ月間、家賃を負担しますのでデスクプランの方は最大21万円、ルームプランの方は最大で108万円もお得にオフィスを乗り換えることができます…!!

那覇市久茂地タイムスビル店の詳細はこちら
イオンモール沖縄ライカム店の詳細はこちら

 

現在契約しているオフィスの契約書を、証明書代わりに提示するだけ。

以下注意事項となりますのでよくお読みくださいませ。

このお得なキャンペーンは年内にお申込みの方のみ適用となります。
また、席やルームが埋まり次第、キャンペーン終了となります。
現在契約されているオフィスの支払いを代理するものではありません。
現在契約されているオフィスの契約書が証明書となりますのでご契約の際は必ずお持ちくださいませ。
howliveの賃料発生から24ヶ月未満の解約の場合、本キャンペーン分の賃料はご精算が必要となります。
初期費用につきましては、通常通りお支払いいただきます。
有料のオプションサービス(追加購入される会議室利用やコピー代金など)は、通常通りお支払いいただきます。
現在契約されているオフィスの確認ができない場合や、残りの解約予告期間が6ヶ月を超える場合は、お断りする場合がございます。
その他、こちらの判断で本キャンペーンが適用できない場合もございますので予めご了承くださいませ。

 


 

お問い合わせ

howlive事務局までお問合せください。
電話:098-894-8124
メール:staff@howlive.jp(高良まで)
内覧ご予約はこちら

Facebook | instagram

 

全国のコワーキングスペース検索サイト「Coworking DB」にhowliveが掲載されました!

全国のコワーキングスペースを検索できる日本最大級のコワーキング検索サイト「Coworking DB(コワーキングディービー)」にhowliveタイムス店・ライカム店が掲載されました。

タイムス店ページ:https://coworking-db.com/introduce/howlive-times/
ライカム店ページ:https://coworking-db.com/introduce/howlive-eaon-okinawa/

Cowering DBサイト:https://coworking-db.com/
(運営会社:株式会社IAMmedia)

 

憧れの海を眺めながら仕事。沖縄でワーケーションするならコワーキングスペースhowlive!

沖縄でコワーキングスペースを展開している、howliveです。
2020東京オリンピックが迫り都心の大混雑が予想されていますね。そこで、年中快適に過ごせる沖縄で遊びも仕事も充実させる方法をお伝えします。

ワーケーション、リゾートワーク、テレワーク、リモートワーク…今、柔軟な働き方が推奨されるワケは?

ワーケーションとは、ワーク(仕事)×バケーション(休暇)。同じように、リゾート地で働くことを意味するリゾートワーク、他にもテレワークは場所や時間にとらわれない働き方、リモートワークはオフィス以外の場所で働くことを意味します。(解説については諸説あります。)
2020年東京オリンピックの開催に伴い都心では交通機関や宿泊施設の大混雑が予想され、都心で働く企業は混雑緩和のための時差出勤やテレワーク導入の動きがあります。これを機に従来の

  • 月曜日から金曜日の勤務時間の固定
  • 決められたデスクでの仕事
  • 通勤の満員電車(沖縄では車の渋滞。)

このような働き方ではなく、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方をする人が増えることでしょう。
そしてそのような新しい働き方をするのに最適な場所は沖縄。夏は気温が内地より低く、冬の寒い時期でも最低気温が10度を下回ることがほぼなく、年中快適に過ごすことができます。また沖縄は花粉がなく花粉が飛ぶ時期だけ沖縄にリモートワークに来られる方も多いです。また柔軟な働き方をする上で「朝はビーチによってから仕事をする」なんてことも可能です。

ワーケーションをしたいけどどこで働けばいい?Wi-Fiコンセント完備のカフェ?図書館?

毎日通っているオフィスから離れた場所で働くには電話会議やテレビ会議、リアルタイムでデータを共有、いつも対面でしていた打ち合わせを画面上やメッセージでコミュニケーションをとる必要があります。その為にはある程度大きな声で話せる環境や高速Wi-Fi、電話会議の為に周囲の音が気にならない環境が必要です。

そんな時に利用すべきがコワーキングスペース。コワーキングスペースとは、Wi-Fiやコンセントが完備されておりフリーランスの方や企業の方、どなたでもご利用いただけるワークスペースです。

ここhowliveでは通い放題のマンスリープランと一時利用できるドロップインをご用意しております。滞在時間や期間に合わせてプランを選んでいただけます。お仕事以外にも調べ物をしたい時、読書をしたい時にもご利用いただけます。沖縄県内で働く方へのリモートワークの場所としてはもちろん、沖縄県外で働く方に出張中の作業場所やワーケーションとして気軽にお越しいただける環境です。

howliveのポイント

  1. 個室や会議室、電話ブース完備
    マンスリーの方向けの個室や、予約制で使える会議室、急な電話もわざわざ外に出る必要がない電話ブースを設けています。
  2. 便利な立地
    ビジネスの中心地、モノレール県庁前駅徒歩スグと県内最大級のイオンモール「イオンモール沖縄ライカム」内。
  3. 長時間作業しやすい快適な空間
    有名オフィス家具「ハーマンミラー」で家具を統一。店舗によってはハンモックやyogiboを自由に使うことができます。もちろんフリードリンクでコーヒーやフレーバーウォーターなどご用意しております。
  4. 沖縄ならではのイベントが盛りだくさん!
    県内で勢いのある一次産業企業を集めたマルシェを開催したり、県内で活躍する一流アーティストが大集合したアートイベントなどを行いました。他にもSNSセミナーを開催したり入居者様同士の交流会があったり、多様な情報を収集できる場にもなっています。
     

〜これからhowlive ギャラリーで開催予定のイベント〜

9/7(土)8(日)【与那国島 -観光・物産と芸能フェア】
日本最西端国境の島~どぅなん~の魅力をお届け。与那国町の物産、グルメフェアのほか、観光パネル展、民具と花織り体験、芸能公演など。

例えば…コワーキングスペースhowliveのおススメの利用方法

では、これからhowliveを使ってみようかな?と思った方に、howliveのおススメの使い方をご紹介します。どちらの店舗でも観光もショッピングも楽しむことができますよ。

短期滞在の場合

①那覇市内に宿泊予定の方はタイムスビル店で9時~17時の間にドロップインで利用。(平日のみ。¥1,000/1h)
そのまま国際通りで夜ごはんを食べたりお土産を買ったり♪
②北部や中部に用がある方、土日も仕事の方はライカム店で9時~20時の間にドロップインで利用。(毎日利用可能。¥1,000/1h)
沖縄県最大級のイオンモールの中です♪息抜きにショッピングや映画を見ることができますよ。

数か月~長期滞在の場合

①ビジネスの中心地、タイムスビル店でデスク席を契約。マンスリープランの方は土日祝含む24時間ご利用可能です。夜遅くや早朝に作業されたい場合も自由にご利用いただけます。(タイムス店デスク席¥35,000)
②憧れの海を見ながら仕事、ライカム店でデスク席や半個室を契約。一歩外に出ればテラスから海が見えます♪イオンモールの中なので駐車場代がかからないことがポイント。(デスク席¥35,000/半個室¥180,000※6名まで登録可能)
③どちらの店舗も使いたい方はクラウドプラン。howlive全店のデスク席をご利用いただけます。(クラウドプラン¥50,000)

少しでもご興味を持った方はぜひご見学をどうそ。遠方の方はお電話やメールでご案内させていただきます。


howliveからのお知らせ🐠

howliveをNHK様に取材していただきました!
●放送日時
9/14(土)AM 6:00~7:30 放送「NHKニュース おはよう日本」
howliveについて放送される時間帯は7時台の予定です。

早い時間の放送ですが皆さまぜひご覧ください♪

 


お問合せ先
電話:098-894-8124(平日9時~17時)
メール:staff@howlive.jp
FacebookInstagram

ご入居者様インタビュー vol.1

『how live? 私が選んだ働き方』

入居者インタビュー vol.1仲眞秀哉さん

旭イノベーション株式会社(WEBコンテンツマーケテイング)

コワーキングスペースhowliveは現在、那覇市久茂地にあるタイムスビル店と北中城にあるライカム店の2店舗を運営しています。ご入居されている方々がどんな働き方を選んだのか、インタビューをしていきます。

vol.1 仲眞秀哉さん

旭イノベーション株式会社 代表取締役社長
沖縄県出身。前職はカナダ勤務。帰国後フリーランスで活動していたWEBコンテンツマーケティングの仕事が軌道に乗り今年6月から法人化。

 

_どういったお仕事をされていますか?

 ウェブで集客するマーケティング事業を行っています。例えば就職業界であれば、転職エージェントさん、美容業界であればエステショップさん等に、ウェブを使ってお客様を集める方法を一緒に考えます。集客といえばチラシや新聞がまず思い浮かびますが、中でもインターネットやSNSを使った集客をしています。自分で運営するホームページやブログなどを通じてサービスや商品の紹介をして、売上に応じて収益が入る仕組みです。

 

_howliveご入居前はどんな働き方をしていましたか?

 大学卒業後、カナダで働きました。カナダでは一般の留学サポートに加えて、目の不自由な方の留学支援や日本の不登校・ひきこもりの方の回復プログラムを行う企業に5年間勤務。東京支社では統括マネージャーに任命されました。当時、英語が得意だったわけではなく、語学学校に通いながらビジネス英語が通用するところまで勉強しましたね。その後、沖縄に戻り元々の夢であった教員になったあと、やはり「カナダと日本・沖縄それぞれの教育の良いところを組み合わせた教育システムを作りたい」と独立しました。今の仕事はその教育システムを作る前の基盤作りのための事業で、ノートパソコンがあれば仕事ができるので、はじめは自宅で作業をしたり、ライカムのフードコートやカフェを巡って仕事をしていました。

 

_コワーキングスペースを使うことになったきっかけと、その中でもなぜhowliveを?

 カフェは混むと車が停められず移動しないといけないし話し声も気になる。効率性を考えて環境のいい場所を探していたらライカム店がオープンしたんです。
 そもそもライカム店は北中城役場の知り合いが紹介してくれました。以前にもTVで金子社長が那覇に1店舗目オープンの告知をしているのを見て知ってはいました。でも那覇は遠いし他のコワーキングスペースよりhowliveは料金が高かった。けれども僕は「集まる人」を重視していたので、どうせお金を払うなら「最前線で働く人たち」が集まると思ったhowliveに決めました。他にもライカム店とタイムス店との交流会やセミナーが開かれると聞き、「人との交流」を大事にしていると思い選びましたね。

 また、北中城のコーヒーを使ったり地元の繋がりを大事にしている印象があったんです。今、どこの誰とでも繋がれる時代にあえて地域のものを使う。ここには同じ思いを持つ人が集まるのではと思いました。


(ライカム店で提供するコーヒーは北中城にある安座間珈琲から取り寄せています。)

_ワークライフバランスはどうですか?

 教員時代は勤務時間が決まっていて部活も見ていましたのでどうしても長い時間働いていました。前職のカナダは海外というのもありワークライフバランスを重視する会社でした。不登校の学生をアウトドアに連れていき遊びの要素を取り入れた授業もしていましたよ。その頃から決まった時間・場所で働き、本当にパフォーマンスは上がるのか?と感じていましたね。

 今は子どもが夜泣きのときは自分が面倒を見て、朝ゆっくり起きて午後から出勤をしたり。子ども・家族との時間を中心に仕事をしています。その為にも、あえて仕事の時間を決めず「作業の量」だけ決めているんです。1年や1カ月単位でやることを決め、目指す作業量が終了したら後の時間は何に使ってもOK。仕事の山場を超えたらhowliveの向かいのフィットネスクラブでボルダリングもしています。仕事の合間に気分転換で体を動かせる場所があるのはいいですね。

_今後チャレンジしたいことは何ですか?

 仕事ですね。教育事業の中でも障がい者支援。カナダでは目の見えない人の留学支援や就職支援をしていましたが発達障がいの方の働き口が少なく、あったとしても低賃金。そういう人たちが慈善事業ではなくちゃんとお金を生み出せる就労環境を作りたいです。今後この目標を実現させるためにも、現在のweb集客マーケティングの事業拡大に力をいれていきます。

—–

まさに自分の生き方を選ぶように働き方も選んでいる仲眞さん。howliveに入居して約3ヵ月、積極的にイベントにも参加しhowliveで出会う人との交流を楽しんでいる。これから更にどんな出会いがあるのか楽しみにしているそう。

 

今回インタビューをした仲眞さんが選んだワークプレイスは、howliveライカム店。

ドロップイン(一時利用)始めました!


howlive イオンモール沖縄ライカム店では、月契約をしなくても1時間単位でご利用いただけるドロップインのプランを試験的に導入いたしました!

  • コワーキングスペースを利用してみたいけど毎日行くわけではないし・・・
  • 調べものをするのに数時間、安定したWi-Fiとコンセントがあるところを探している・・・
  • カフェに行くと周りの音が気になり集中できない

こんな思いをしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

広い窓に面した明るいデスク席。作業に集中するエリアです。
広い窓に面した明るいデスク席。作業に集中するエリアです。

howliveは、仕事のためだけの空間ではありません。いつもと雰囲気を変えて企画書作成、スキルアップの勉強、じっくり読書や自分に向き合う時間など、自分だけの充実した時間を過ごすことができるスペースです。

ハーマンミラーの家具に囲まれて、自分だけの時間に集中してみませんか?

ライブラリエリアでは、本を読んだり雑誌をめくっても。

▼料金プランはこちら
(1) デスク席 ¥1,000(税別)/1h
ご利用可能時間は20時までです。受付は19時までにお済ませください。カフェエリア、デスクエリア、ライブラリエリアを使えます。

(2)ミーティングルーム ¥5,000(税別)/1h
※ご予約が必要です。

すべてのプランで、コーヒー/高速Wifiが利用できます。
その他設備の詳細はこちらからご覧ください

沖縄最大級のリゾート型ショッピングモールに自分だけの集中する場所を持っておきませんか?
皆さまのご利用をお待ちしております。

お問い合わせはこちらから
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▼ライカム店
TEL:098-989-0875
受付時間:9:00-20:00
オフィス利用時間:9:00-20:00
受付不在日:イオンモール沖縄ライカム休館日

●HP:http://howlive.jp/
●Facebook:https://www.facebook.com/howlive.okinawa/
●Instagram:https://www.instagram.com/howlive_okinawa.cowork/

働き方に合う空間を提供【沖縄タイムス・オフィスの窓から】

マッシグラ沖縄タイムスが開発・運営するシェアオフィス/コワーキングオフィス 【howlive 沖縄タイムス CoWorking Place】。

現在、タイムスビル店(沖縄県那覇市久茂地)、イオンモール沖縄ライカム店(沖縄県中頭郡北中城村)がオープンしており、それぞれが従来の働き方にとらわれず、新しい働き方や新しい仕事への取り組み方を体感できる場所です。

2019年4月7日(日)付沖縄タイムス経済面「オフィスの窓から」に、(株)マッシグラ沖縄タイムス代表の金子智一の働き方についてのコラムが掲載されました。

沖縄タイムス経済面の連載【オフィスの窓から】は、1997年から続く長寿企画。県内外の経済界で活躍している方に、仕事や日々の体験を通して思うことなどを自由なテーマで書いてもらうものです。

新しい働き方を実現するレンタルオフィス/コワーキングオフィス「howlive」の目指す世界を、マッシグラ沖縄タイムス・代表取締役の金子智一が連載記事でお伝えします。

連載第1回目は、まずは代表の金子が不動産事業を立ち上げたきっかけから。

【オフィスの窓から】IT活用し物件差別化

私が代表を務める「マッシグラ」は多種多様な不動産の用途に合わせて内装をデザインし、貸し手と借り手をマッチングするサービスを提供しています。事業のきっかけは以前、広告代理店の電通に務めていた際、「不動産は数千万円から数億円という高額にもかかわらず、なぜどれも見た目が同じなのだろう」と疑問に思ったことでした。
オフィス物件といえばグレーのタイルカーペットで白い壁紙の内装が定番。いくつか物件を見学した後、写真を見返してみると、どれがどの物件か分からなくなってしまうほど、同じように見えるわけです。このような売り方(貸し方)では立地や築年数、広さが価格を決めてしまいます。
それぞれの物件の良さやデザイン性をもっと引き出して他の物件と差別化するための「ブランディング」をすることで、強気の価格設定ができると考えました。
そしてその頃、世に現れたのがスマートフォンです。発売当初、懐疑的に見ているユーザーも多かったようですが、僕はこれからの働き方が大きく変わると強く感じました。誰もが携帯電話一つで多様な情報に簡単に触れることができる。情報へのアクセス環境が飛躍的に高まるのを利用して「不動産の差別化・ブランディング」と、ITを活用した「新しい働き方の提案」を世に打ち出してみたくなったのです。
電通を辞め、借り手が3年いなかった築50年以上のボロボロのビルを一棟丸ごと借りました。ビルに集まる人を想像してビルのロゴを作り、借り手に合わせて改装。リニューアルオープンのパーティーを開いてアピールしました。入居者への特典として、各種クラウドサービスを無償で提供し、コワーキングスペースとして開放しました。
ネットがあればどこでも働ける時代の変化に合わせたビルに改装することで高値で貸し出すことに成功したのです。これを機に、不動産のブランディングに本格的に乗り出しました。次回は私が沖縄で手掛けている事業についてご紹介したいと思います。(マッシグラ代表)

howlive イオンモール沖縄ライカム店の場所をご紹介します

沖縄タイムスのレンタルオフィス・コワーキングオフィス「howlive 沖縄タイムスCoWorking Place」は、那覇市久茂地のタイムスビル店に続き、沖縄本島中部エリアに「イオンモール沖縄ライカム店」をオープンしました。

イオンモール沖縄ライカムは、テナント数240店を誇る沖縄最大級のリゾート型ショッピングモール。イオンモールにレンタルオフィス/コワーキングオフィスが出店するのは全国でも初めてです。

ショッピングモールにオフィスがあることで、飲食、ファッション、カルチャー、シネマコンプレックスなど多様なショップのすべてに即アクセスが可能。約4000台の無料駐車場を備え、本島全域へのアクセスの良さ、県内で誰もが知る知名度など、実はオフィスとしてみても圧倒的に便利な環境なんです。

 

でも、あの賑やかなショッピングモールにオフィスって?本当に仕事に集中できるの?となかなかイメージし難い方もいらっしゃると思います。

そこで、howliveの立地をご紹介しましょう。

 

フードコートのエスカレーターを上がっていくと・・・


家族連れで賑わう3・4Fのフードコート『ライカムグルメワールド』のエスカレーターを更に上がっていくと・・・

ウッドデッキの広がる屋上テラスに飲食店が並ぶ「スカイダイナー」ゾーンがあります。中華、焼き肉、串揚げ、ステーキなどの飲食店のほか、フィットネス、ヨガなどのショップが並び、風の吹き抜ける開放感あふれるエリア。


東側は、晴れれば中城湾が一望のロケーション。南側には建設中も含め複数のマンションが建ち並び、ライカムエリア一帯が大きく発展する地域であることが実感できます。
ここで目線を向ければ一角にhowliveの看板が。


店内に入ると、空気が一変。ビジネスに集中できる静かなオフィスが広がります。


オフィス内は、陽光にあふれる明るいカフェエリア、照明を落として落ち着いた雰囲気のライブラリエリア、ミーティングルームなど、機能別にゾーニングされていて、お仕事の内容や気分に併せて空間全体を使い分けることができます。

フリーアドレスのデスク席エリア。集中して仕事をするゾーンです。
ライブラリエリアでは集中して本を読んだり、雑誌を広げてビジネスのアイデアを練ったり。

仕事に疲れたら、オフィスを出て海を眺めるもよし、エスカレーターを降りて活気あるショッピングモールでお買い物をするもよし。
静と動の対比が、あなたの想像性を刺激するはずです。

GW期間中は、毎日10~19時で見学して頂けます。最先端のオフィス空間を体感してみませんか?

howlive 沖縄タイムス CoWorking Place イオンモール沖縄ライカム店のパンフレットはこちらからDLできます(PDF)