イオンモール沖縄ライカムにhowlive2号店のオープンが決定!

イオンでは初のコワーキング施設の出店

イオンモール株式会社がリニューアルオープンする「イオンモール沖縄ライカム」(沖縄県中頭郡北中城村)に、交流型コワーキングプレイス「howlive(ハウリヴ) the Okinawa Times Co-Working Place」2号店をオープンします。これは、イオンモールでは全国初のコワーキングオフィスです。howliveとしては県内中部エリア初出店(県内2店舗目)となります。

働き方のシーンごとに対応する内装デザイン

新しい働き方を実践する企業や個人のニーズに対応し、会社を離れて自由な場所で仕事をするリモートワークの拠点や、県外から出張と旅行を兼ねて沖縄を訪れる「ワーケーション」の受け皿として、県内外のビジネスパーソンの利用を想定しています。約100坪のフロアには、カフェスペースやランドリー、キッチンも完備。仕事の内容や気分にあわせて、快適に過ごせるワークスペースを提案します。インテリアは、世界中で愛されているモダン家具メーカー「ハーマンミラー社」のオフィス家具を取り入れてコーディネート。同社が提唱する「Living Office(=働く人の創造性を高める自由でリラックスした雰囲気のオフィス)」を体感できる空間を提供します。

見学はご予約をお受けいたします

ご見学を希望のお客様はこちらのフォームよりご登録ください。詳細が決まり次第、連絡させていただきます。

プレスリリースはこちらからDLできます(PDF:203kb)

howliveこだわりのご紹介・植栽グリーン篇

リラックスした空間で作業効率を上げる

howliveは沖縄県那覇市のレンタルオフィス・コワーキングオフィス。
こだわり抜いたデザインと設備、新聞社運営ならではの活発なビジネスコミュニティが特徴です。

今日はhowliveのこだわりの一つ、オフィス内に配置された植栽・グリーンのご紹介です。

最近の働き方、特にわたくしたちが提案するようなコワーキングスペースやシェアオフィスでお仕事をされるお客様は、「アイデア」を商品として活動されている方が多いように思います。新しいアイデアを見つけ、丁寧に加工し、それそのものを商品とする。
体が、よりリラックスした状況である方が良いアイデアは生まれやすいそうです。

そこでhowliveでは、ご入居者様にとって、リラックスできる環境を提案するために、オフィスの随所に本物の植栽・グリーンを配置しています。造花やフェイクの飾りではありません。造花やフェイクの方が管理はもちろん楽です。それでもより良い環境を実現するために本物を配置しています。以前聞いた話では、人間は、花や草を内装で見た時に、偽物だとわかった時に、相当落胆するそうです。

howliveの一番の自慢は、大きなガジュマル。
ほかの大きな枯れ木を抱え込んだまま大きくなっていたガジュマル。枯れ木を取り除いたことで、このような特徴的なものとなりました。
まるでオフィスを守る大黒柱のような存在感。このガジュマルは、来場者様によく褒められます。

誰をよんでも恥ずかしくない空間

howliveでは、手がかかっても本物の植栽・グリーンをご用意させていただき、ご入居者様はもちろん、ご入居者様のゲスト様にも快適な空間を体験していただけるように工夫しております。

植栽・グリーンの管理等が省けることで、本業に集中できるコワーキングオフィスhowlive。
ご興味ある方は是非一度見学にお越しください。

howliveは、沖縄県那覇市久茂地のタイムスビルにあるレンタルオフィス、コワーキングスペースです。
一席から借りられ、登記も可能なフレキスブルなデスクプランもあります。

お問い合わせは、お電話 098-894-8124まで。
howliveの豊富な設備をご案内します。内覧のご予約は
https://goo.gl/forms/I2nzFMvswYgIO57u1
です。

入居者様が最高の立地と環境でビジネスに集中できるよう、快適なオフィスを準備してお待ちしています。

まぐろにイラブチャー寿司…伊平屋の魅力凝縮

howliveのイベントスペースにて、今日(2019年2月8日)から10日まで伊平屋村の魅力を伝えるイベントが開催されています。観光情報はもちろん、1階では屋台も出店し、おいしい食べ物の紹介もしております。ランチ時間にも、仕事帰りにも、土日にも、ぜひお越しください。
開催期間中、howliveラウンジは営業をお休みいたします。

(以下沖縄タイムスプラスより引用)
沖縄タイムスふるさと元気応援企画「いへやじゅうてー、人情味溢(あふ)れる原風景の郷(さと) 伊平屋村 観光・物産と芸能フェア」(主催・フェア実行委員会、沖縄タイムス社)が8日午前11時から、那覇市久茂地のタイムスビルで開かれる。10日まで。島のまぐろやイラブチャー(ブダイ)で作る伊平屋寿司(ずし)が初めて販売されるほか、人気の米「ちゅらひかり」、もずくが練り込まれた島そばなどの特産品の展示即売、クバ笠(がさ)作りの体験コーナーや写真展などがある。9、10日はタイムスホールで村の伝統芸能が上演される。伊平屋「ちむドン!キッズシアター」による現代版組踊も披露される。

実行委の仲村実康事務局長は「島の海産物などで作った多彩な特産品には、島の魅力が詰まっている。ぜひ遊びに来て」と来場を呼び掛けた。

問い合わせは沖縄タイムス社、電話098(860)3000。