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ぐるなび大学『飲食支援セミナー』飲食店が継続経営を行うために~が開催されます

 

\\ぐるなび大学☆無料経営支援セミナー開催決定//
飲食店舗リニューアル・新規出店をお考えの方注目

豊富なノウハウをもとに全国で飲食店開業セミナーを開催している「ぐるなび大学」がhowliveでセミナーを開催します。

テーマは「飲食店の継続的な売上づくりのポイントとは!?」

飲食店開業をお考えの方、飲食店経営に関心のある方、もちろん現在飲食店を経営中で、さらに売上を伸ばしたい方も必聴の内容です。

◎参加費無料
お申し込みはこちらから
https://forms.gle/W78F4eLNj7M1aVdQ7

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日時:12/17(火)15:00-16:00
会場:コワーキングスペースhowlive
イオンモール沖縄ライカム店(イオンモール沖縄ライカム 5階)
問合わせ:098-989-0875
申し込み:https://forms.gle/W78F4eLNj7M1aVdQ7
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価格改定しました【個室】【那覇市】200,000円/11.3㎡/共用設備充実でスタイリッシュな個室レンタルオフィス

那覇で完全個室レンタルオフィスをお探しの方、必見です。

那覇市久茂地タイムスビル。共用設備が充実したhowliveの完全個室タイプのレンタルオフィスです。最大6名様まで利用できます。

賃料 20万円(月額・税別) 専有面積 11.23㎡
共益費 0円 利用可能人数 6名
事務手数料 1ヶ月 敷金・礼金 なし
所在地 沖縄県那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F
交通 モノレール県庁前駅1分
現況 空室 解約 3ヶ月前
設備(賃料に含む) インターネット回線/電話ブース/ライブラリー/ソファ/複合機/受付/インターフォン
備考 ■契約形態:定期借家契約(2年間)
■保証会社必須(フォーシーズ)
■ペット飼育不可
■ドリンクサービス
■イオンモール沖縄ライカム店も利用可能

この物件へのお問い合わせは
お電話/098-894-8124(howliveタイムスビル店)
またはフォームからどうぞ。


那覇大綱挽の結び目のところ。那覇市の真ん中、久茂地交差点に建つガラス張りのタイムスビルの2Fに、レンタルオフィス/コワーキングスペースのhowliveはあります。

今日はhowliveタイムスビル店ルーム1のご案内。那覇の中心地でハイスペックなオフィスをお探しの方、注目です。

 

【注目1】オフィス選びでは一番重要!抜群の立地とビルスペック

レンタルオフィス/コワーキングスペース選びでは、なにより大切な立地。

howliveが入居するタイムスビルが立つ那覇市久茂地交差点は、モノレール県庁前駅すぐにあります。振り返れば、県庁、那覇市役所、琉球銀行本店、沖縄銀行本店、国際通りなど沖縄のランドマークがずらり。那覇空港にも車で数分、モノレールで14分。沖縄でビジネスをするには外せない、最強の立地が何よりの強みです。昼間のビジネスやお客様との打ち合わせ、夜の会食にもこれ以上の場所はありません。

那覇の中心に位置するレンタルオフィス/コワーキングスペースhowlive
那覇の中心レンタルオフィス/コワーキングスペースhowliveは、モノレール駅、県庁、銀行などが並ぶ県内随一のビジネス街。ビルの前から見ただけでも、県庁前駅、琉球銀行本店、県庁、パレットくもじが目に入ります。徒歩でどこにでもいける好立地!

howliveが入居するタイムスビルは、地元新聞社・沖縄タイムスのビル。24時間365日ガードマンが警備し、防災対策も鉄壁。信頼性抜群のメディアビルです。あなたのビジネスも万全のセキュリティで守ります。

howliveが入居するタイムスビル。久茂地交差点にでひと際目立つハイクオリティなメディアビルです

 

【注目2】 普通のオフィスとコワーキングスペースの違いって?高品質な内装と設備

それでは、さっそくレンタルオフィス/コワーキングスペースhowliveの充実した共用部をご紹介しましょう。

通常のオフィスとの一番の違いは、共用設備が充実していること。タワーマンションをイメージするとわかりやすいかもしれません。住居スペースはミニマムの一方、エントランスやラウンジ、レセプション(受付)などが高品質で充実しており、通る度に誇らしい気持ちになるもの。積極的にゲストを呼びたくなる空間に満足感を覚える方も多いのでは。

howliveもまさにそれ。通常のオフィスでは実現できないスタイリッシュでラグジュアリーな共用設備とオフィス家具を利用できます。

入居者専用スペースの打ち合わせ用ソファ。ゆったりお話できます。
入居者専用スペースの打ち合わせ用ソファ。ゆったりお話できます。コーヒーで一息いれるのもいいですね。
レセプションでは、平日9時~17時までオープン。ゲストのお迎えやドリンクサービスを行います。
レセプション(受付)は、平日9時~17時までオープン。ゲストのお迎えやドリンクサービスを行います。
打ち合わせに使えるラウンジエリア。ギャラリーイベントやビジネスセミナーも行います。
打ち合わせに使えるラウンジエリア。ギャラリーイベントやビジネスセミナーも行います。
業務用複合機(コピー・プリンター)ももちろん使えます。新たに購入する必要なし。
業務用複合機(コピー・プリンター)ももちろん使えます。新たに購入する必要なし!
ライブラリスペースには、最新のビジネス書や写真を揃えています。
ライブラリスペースには、最新のビジネス書や写真を揃えています。

 

【注目3】圧倒的注目度のルーム1、入居者はライカム店も使えます。

現在、募集中のルーム1。
カードキーで解錠すると、タイムスビルエントランスに向けて大きく取られた窓にシックなカウンターデスクが設置されています。ペンダントライトは涼し気な琉球ガラス製。オフィスチェアがあればすぐに仕事を開始できます。

ルーム1(タイムスビル店)。家具は付属しません。ぜひスタイリッシュに使ってください。
ルーム1(タイムスビル店)。家具はイメージです。付属しません。ぜひスタイリッシュに使ってください。

デスクをうまく配置すれば4名様程度まで快適に作業できそう。ガラス張りで来館者から注目度抜群の空間。観葉植物やアートを配置するなど、かっこいいオフィスに仕上げて頂きたい空間です。

開放的な吹き抜けのビルエントランスにむけた大きな窓面。
「A」が今回ご案内するルーム1です。
「A」が今回ご案内するルーム1です。

もうひとつ、大事な点をお伝えしなければ。
howliveの個室ご入居者様は、なんとhowlive全店の共用スペースを使うことができます。

タイムスビル店ルーム1にご入居の場合、howliveイオンモール沖縄ライカム店も使うことができ、とてもお得。中部エリアでのお打ち合わせやテレワークに、howlive全店をフル活用してください。

howliveイオンモール沖縄ライカム店の様子
howliveイオンモール沖縄ライカム店の様子。タイムスビル店と同じくハーマンミラーのオフィス家具をふんだんに使っています。全面窓ガラスで一歩出れば海が見えるリゾート型オフィス!ここも使うことができるのです。

 

【注目4】一見高め?実はお得な家賃設定!

レンタルオフィス/コワーキングスペースのもう一つの特徴は家賃の考え方。
月額でみると普通にオフィスを借りるより高く見えますが、敷金礼金が無いほか、コピー機、オフィス家具などがすべて料金に含まれているため、実はレンタルオフィスの方がお得な場合も多いのです。

例えば一般的に、那覇市久茂地近辺でオフィスを借りる場合、

①敷金が家賃6ヶ月~12ヶ月分
②礼金1ヶ月分
③空調機器
④オフィス家具人数分
⑤応接セット
⑥インターネット回線
⑦食器
などを全て自前で購入する必要があります。

例えば15万円の家賃の場合だと、トータルで200~300万円かかる場合も。

一方、レンタルオフィス/コワーキングスペースは、空調、オフィス家具、ラウンジ、インターネット回線などはすべて準備されているため購入する必要がありません。
howliveの入居費用は【事務手数料1ヶ月分のみ(個室のみ別途、家賃保証料1ヶ月分がかかります)】と前家賃1ヶ月分のみ。
どちらがコスパが良いか言うまでもありませんね。

賃料 20万円(月額・税別) 専有面積 11.23㎡
共益費 0円 敷金 0円
事務手数料 1ヶ月 礼金 なし
所在地 沖縄県那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F
交通 モノレール県庁前駅1分
現況 空室 解約 3ヶ月前
設備 インターネット回線/電話ブース/ライブラリー/ソファ/複合機/受付/
備考 ■契約形態:定期借家契約(2年間)
■保証会社必須(フォーシーズ)
■ペット飼育不可
■ドリンクサービス
■6名様まで

howliveタイムスビル店の概要はこちら
howliveイオンモール沖縄ライカム店の概要はこちら

 

沖縄でのリモートワークを13社が体験!「沖縄型テレワークツアー」をhowliveで受け入れ

沖縄でのリモートワークを13社が体験!県内コワーキングスペースを活用したテレワーク体験ツアーが開催

11月4日から9日までの6日間、内閣府沖縄総合事務局の主催による沖縄型テレワーク体験ツアー「秋季・ツールドテレワークツアー」が沖縄県内のコワーキングスペースを中心に行われ、howliveイオンモール沖縄ライカム店でも、首都圏からの3社4名様に、沖縄でのテレワークをご体験頂きました。

「沖縄型テレワーク」とは、全国的に働き方改革への機運が高まる中、花粉症が無く気候の安定しているリゾート地・沖縄のコワーキング施設に長期滞在し、普段の仕事を行うもの。現在、内閣府の主導で年間を通しての実証実験や、沖縄テレワークポータルサイト「その仕事は沖縄で」が運営されるなど、注目を集めています。

howliveイオンモール沖縄ライカム店は、県内外から様々な職種の人が集まり交流するコミュニティースペースがコンセプトのリゾート型コワーキングスペース 。集中して仕事をこなすエリア、コミュニケーションをとるカフェエリア、電話会議ブースなど、本格的なテレワークに欠かせない設備を備えています。

コワーキングスペースの醍醐味のひとつは、様々な職種の人と知り合い刺激しあえること。
今回howliveでは、テレワーク体験ツアーに参加された皆様と、入居者様同士で「新しい働き方」についての意見交換をテーマにした交流会を行いました。テレワークツアーに参加した理由、普段の職場の様子、未来の理想の働き方、コワーキングスペースで働くメリットなど、交流の内容をレポートします。

ケース1「ワーケーションの意識で参加」/大手航空会社の場合

東京の大手航空会社からは、イノベーション推進部署にお勤めの女性がテレワークツアーに参加されました。東京での職場には、女性社員も多く、在宅ワークなどの要望も多いそう。実際、オフィス以外で柔軟な勤務を可能にするテレワークの導入は、かなり進んでおり、多くの社員が取り組まれているとのこと。そんな「テレワーク慣れ」した方からも、沖縄でのお仕事はより魅力的だった様子。「テレワークというより、リゾート地でのワーケーションの意識で参加。沖縄では普段よりもリラックスできるので、メンタルの負担なく仕事をすることができています」とお話されていました。

「ワーケーション」とは、ワーク(Work)とバケーション(Vacation)を組み合わせた造語。リゾートなど旅行先に長期滞在。旅を楽しみながら、同時に仕事もするものです。有給休暇取得を義務化した働き方改革関連法の施行により、注目が集まっている働き方の一つです。普段は3泊4日で帰る旅行先で、更に1~2泊滞在を延長。滞在先の施設で仕事する時間帯を挟むことで、勤務扱いになるというものです。家族旅行なら、お父さんだけ半日仕事をしている間、子どもたちは沖縄のビーチで自然体験ツアーに参加、などワクワクしますね。

ケース2/「タスク型よりクリエイティブ型」/メガバンクの場合

次は、大手メガバンクにお勤めの男性。昨年もテレワークツアーに参加され、今回は2回目の体験になります。昨年は名護市での滞在でしたが、今回はリゾート型ショッピングモールのhowliveライカム店でテレワーク。「自然を身近に感じられる名護も良かったが、howliveライカム店は交通の便もよく、周辺の観光地を回りやすく便利」との感想。沖縄での観光と仕事のバランスがとれ、メンタル面でも良い効果を感じているとのことでした。

東京の職場では、やはり働き方に対する意識改革がここ数年で急激に進んでいる様子。「金融機関の特性上、直にお客様と接する職種ではテレワークは導入しにくい部署もあるが、本社勤務の社員は働き方を模索している。沖縄では、普段オフィスで行うタスク処理型の仕事より、クリエイティブな発想が必要な仕事が捗る」とおっしゃっていました。

ケース3/「コワーキングスペースだから変化した社内マインド」/県内ITベンチャーの場合

最後は、howliveに入居している県内企業様のお話。WEBサービスを運営するある県内ベンチャー企業様は、howliveを、テレワークではなくメインのオフィスとして活用。全社員9名で入居されています。「howliveのコワーキングスペースならではオフィス環境の良さが、社員のモチベーションの向上、業務の生産性向上、メンタルの安定にも繋がった」とお話されています。

というのも、以前の一般的な賃貸オフィスはで空間に余裕がないため、誰かがミスをした重い空気が全社員に伝染したり、社長のピリピリムードがオフィス全体のモチベーションを下げてしまうこともあったとか。

howliveの余裕あるワークスペースに入居してからは、他の入居者がいるからこそ悪いムードを引きずらず切り替えたり、作業場所をハンモックやソファーなどリラックスできる場所に変えることでクリエイティブな作業が捗ったなどのメリットを実感。社員が自分にあったスタイルで働けることで、社内ムードや社員のメンタル状態が格段に良くなったとお話しされていました。コワーキングスペースでは、営業時間が決まっているからこそ、限られた時間内で作業効率を図るようになり、生産性向上にも繋がる効果もあるとか。

実際に沖縄でのテレワークを体感しての課題も

今回「テレワーク体験ツアー」に参加された方々のご意見として多かったのが、沖縄というロケーションの魅力。テレワークでありながら、観光する、リゾート地でリラックスできる、などワーケーションの要素も十分に感じられるのは、沖縄ならではの魅力を感じます。

一方、テレワークはまだまだ知名度が低く、普及に課題も。「企業がテレワーク制度を導入する上での環境整備に時間を要する」という指摘もありました。情報セキュリティーやフリーアドレスに慣れない社員、また勤務形態や職種によってはリモートワーク自体に適さず、公平性の観点か導入に課題が生じるケースもあるようです。

とはいえ、仕事の進め方の変化やライフスタイルの多様化からみても、新しい働き方の導入を推進する必要性を企業側が感じているのは確か。この数年で会社の意識が大きく変わってきたという実感があるとのことでした。

さいごに

howliveでは「はたらくことは、いきること」を企業ミッションとしています。テクノロジーの発達、価値観の多様化、少子高齢化など、私達の働き方をめぐる状況は激しく変化しています。新しい働き方の先に、どんな生き方があるのか。これまで気付かなかった新しいライフスタイルの価値を提案したいと考えています。

今回、多くの企業様がこのツアーに参加いただき、新しい働き方を体験頂きました。「よりよい人生の生き方がみつかる。」そんな期待を抱けるツアーとなれば幸いです。

意見交換会では、沖縄の人なら誰でも知っている馴染みの菓子店、「ジミー」のパウンドケーキを召し上がって頂きました。今回のトライアルツアーが少しでも有意義なものになることを願って。

今回のテレワーク体験ツアーの会場となった施設は「howlive イオンモール沖縄ライカム店」。店内の詳しい様子、設備などはこちらからご覧ください。

イオンモール沖縄ライカム店

howliveの空室情報はこちらからご覧頂けます。

空室情報

コワーキングスペースを働き方改革で活用!通勤時間の削減で社員満足度に貢献

働き方改革に注目が集まる中、生産性向上、社員の自由な働き方の実現からテレワークの導入が国を上げて進められています。
国土交通省・総務省の定義によるとテレワークとは「ICT(情報通信技術)等を活用し、普段仕事を行う事業所・仕事場とは違う場所で仕事をすること」。自宅で行う「在宅型」、コワーキングスペースで行う「サテライト型」などがあります。

働き方改革、社員満足度の鍵は「通勤時間の短縮」にあり?

国土交通省の調査によると、勤務先にテレワークの制度がある場合、実施効果について「プラス効果があった」と約70%が回答。
プラスの理由として「自由に使える時間が増えた」「通勤時間・移動時間が減った」を上げる人が約47%と、時短効果に多くの満足度を感じている様子が伺えます。

 国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

http://www.mlit.go.jp/common/001227706.pdf

これだけ社員満足度が高まるテレワーク制度ですが、全国的な調査では、テレワークを導入している企業の割合は従業員1,000人以上の企業で25.1%の一方、従業員100~299人で12.9%、20~99人では11%と、従業員数が少なくなるほどテレワーク制度の導入割合が下がっていく様子が読み取れます。

沖縄タイムスの調査では、約8割が通学や通勤など普段の移動手段に車を使っており、特に那覇市周辺での交通渋滞は大きな時間損失・経済損失につながる社会課題です。通勤時間帯の渋滞がひどい沖縄だからこそ、自宅近くのレンタルオフィスやコワーキングスペースで働く「サテライト型」のテレワーク制度は大きな効果を生みそうです。

いざテレワーク導入、でもセキュリティやコミュニケーションが課題に

自宅やカフェなどで、誰もが自分のオフィスと同じ使い勝手で働けるかというと難しいのが現実。生活の場である自宅で本格的に仕事に取り組んだり、お客様と打ち合わせをすることが難しいのは想像に難くありません。カフェも周りを気にしたりセキュリティが気になって、普段のオフィスと同じように仕事中が進まないことを気にする方も多いでしょう。

<テレワークを実施してみたいと思わない理由>国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より
<テレワークを実施してみたいと思わない理由>国土交通省『平成29年度テレワーク人口実態調査』より

実際、先程の調査でも「テレワークを実施してみたいと思わない理由」に、セキュリティが心配だから(15.4%)、業務効率が下がりそうだから(13.4%)を挙げる方も多いようです。

本格的なテレワーク導入には生産性、セキュリティに配慮した施設がオススメ

業務効率(生産性)、セキュリティ、職場とのコミュニケーションなどテレワークにまつわる課題を解決しつつ社員満足度を上げるためには、コストパフォーマンスに優れたレンタルオフィス/コワーキングスペースであるhowliveがおすすめ。howliveは、こうしたテレワーク/リモートワークでの本格的な活用を前提とした設備が充実しています。詳しくご紹介しましょう。

業務効率化/生産性向上には、集中できる空間が必要

生産性向上には、集中して長時間のパソコン作業をこなすことのできる静かなエリアが必要です。となりで打ち合わせをしていたり、不特定多数の人が出入りする環境では集中することができません。howliveでは、タイムスビル店、イオンモール沖縄ライカム店ともに、入居者様専用の作業エリアを設けています。このエリアは、ゲストを招いた打ち合わせや電話会議などはできません。そのため、静かに作業に没頭することができます。

デスクが並んだ集中エリア。主に集中してパソコン仕事をこなすエリア。チェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。周りの人の視線も気にならないレイアウトです。窓も大きく明るい空間です。
【ライカム店】デスクが並び集中してパソコン仕事をこなすためのエリア。チェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。周りの人の視線も気にならないレイアウトです。窓も大きく明るい空間です。
大型モニタを利用できる席もあります。
【タイムス店】デスクや大型モニタが並び、集中して作業をこなすことができるエリア。ここでもチェアはハーマンミラーのセイルチェア。長時間の作業でも体に負担をかけません。

職場やお客様とのコミュニケーションを活発にとれるエリア

静かに集中して作業をこなす一方で、メインの職場のチームメンバーやお客様とは緊密なコミュニケーションが必要です。howliveでは、電話会議専用ブースや豊富な打ち合わせエリア、会議室(ミーティングルーム)などを準備。活発なコミュニケーションで距離感を感じさせないテレワークが可能です。

【タイムスビル店】電話やテレビ会議などで使える個室。周りを気にすることなく話に集中できます。
【タイムスビル店】電話やテレビ会議などで使える個室。周りを気にすることなく話に集中できます。
【タイムスビル店】カフェギャラリーエリア。専有イベントがない時は、お客様との打ち合わせなどにご利用頂けます。
【ライカム店】ライカム店の電話ブースは3つ。周囲と天井を吸音素材で囲われており、こちらも気兼ねなくお電話に集中できます。
【ライカム店】のカフェギャラリーエリア。このエリアはお客様を招いての少人数の打ち合わせなどにご利用ください。
ミーティングルーム(会議室)は10人程度までのサイズ。毎月、一定の時間までは無料で使えます。大型ディスプレイも完備していて、ここぞ!というプレゼンや打ち合わせでご利用ください。

 

howliveのプランをご紹介

howliveは、那覇市久茂地タイムスビル店、北中城村イオンモール沖縄ライカム店の2店舗。それぞれ、1席から借りられるデスク席タイプ、専有できる個室タイプがあります。いずれも立地、設備ともに本格的なテレワーク、サテライトオフィスに対応できる最先端のレンタルオフィス/コワーキングスペースです。

例えば、1席を確保し、複数の部署で共有してテレワークを試験的に導入。浸透度。活用度に合わせて席を段階的に増やしていく、といった使い方が可能です。低コストで試験的にテレワークを導入してみたい方、ぜひご相談ください。

詳しくはこちらから

【コワーキング】【那覇市】35,000円/1席/24時間利用可能。信頼性を確保したコワーキングプラン

2018年の観光客数が999万9000人、地価の伸び率は全国トップと全国的にも活況を呈する沖縄経済。2020年には那覇空港に第2滑走路が増設されるなど、まだまだ好調が予想されます。

そんな沖縄県のビジネス中心地、那覇市久茂地。県内最高クラスのハイスペックなオフィスビルにあるレンタルオフィス/コワーキングスペースのhowlive。充実した共用設備が使え、1席、1ヶ月単位で利用できるデスクプランは、那覇の中心地でハイスペックなレンタルオフィス/コワーキングスペースをお探しの方向けのプランです。

賃料 35,000円(月額・税別) 利用可能時間 24時間365日
共益費 なし 敷金・礼金 なし
事務手数料 1ヶ月分 利用可能人数 1名
所在地 沖縄県那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F
交通 モノレール県庁前駅1分
設備 インターネット回線/電話ブース/ライブラリー/ソファ/複合機/受付/フリードリンク

この物件への内覧はこちらからご予約ください
お電話でのお問い合わせは、howliveタイムスビル店 098-894-8124


howliveの周辺は、沖縄でのビジネスには最高の場所

howliveが入居するタイムスビルは、那覇市久茂地2丁目。ゆいレール県庁前駅から道をわたってすぐ。沖縄県庁、那覇市役所など行政機関、琉球銀行や沖縄銀行など金融機関本店などがすべて徒歩圏内。空港にも近く、沖縄でのビジネスには最高の立地です。国際通り、松山など繁華街にも近く、日中のお仕事から夜の会食まで、1日を有効に使える環境です。

久茂地交差点に建つタイムスビル。県庁、銀行、多くのオフィスビルが立ち並ぶ地域です。
久茂地交差点に建つタイムスビル。県庁、銀行、多くのオフィスビルが立ち並ぶ地域です。
howliveが入居するタイムスビルは、24時間365日ガードマンが常駐し、防災対策にも抜かりない県内屈指のハイスペックなオフィスビルです。
howliveが入居するタイムスビルは、24時間365日ガードマンが常駐し、防災対策にも抜かりない県内屈指のハイスペックなオフィスビルです。

充実した設備は24時間利用可能!

howliveのデスクプラン(コワーキングスペース)では、ご利用される方がお仕事に集中できる考え抜かれた設備を準備しています。コワーキングエリアは24時間365日利用できます。

デスクプラン(コワーキング)で利用できるフリーアドレスのデスクエリア
デスクプラン(コワーキング)で利用できるフリーアドレスのデスクエリア。オフィスチェアはすべてハーマンミラーのセイルチェアを採用。体に負担をかけず長時間のPC作業も集中して行えます。
大型モニタを利用できる席もあります。フリーアドレスですのでどこに座ってもOK
大型モニタを利用できる席もあります。フリーアドレスですのでどこに座ってもOK!
ライブラリには最新のビジネス書、技術書、デザインブックなどを揃えています。
ライブラリには最新のビジネス書、技術書、デザインブックなどが。起業、チームビルディング、ファイナンス(資金調達)など分野ごとに揃えています。
電話やテレビ会議などで使える防音ブースも。予約なしでお使い頂けます。
電話やテレビ会議などで使える防音ブースも。予約なしでお使い頂けます。
休憩やお打ち合わせに利用できるソファスペース。
休憩やお打ち合わせに利用できるソファスペース。
コーヒー、フレイバーウォーターをフリードリンクでご用意しています。
コーヒー、フレイバーウォーターをフリードリンクでご用意しています。
ロッカー、複合機も備えています。
ロッカー、業務用複合機も備えています。ロッカーは料金に含まれます。

 

賃料 35,000円(月額・税別) 利用可能時間 24時間365日
共益費 なし 敷金・礼金 なし
事務手数料 1ヶ月分 利用可能人数 1名
所在地 沖縄県那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F
交通 モノレール県庁前駅1分
設備 インターネット回線/電話ブース/ライブラリー/ソファ/複合機/受付/フリードリンク

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お電話でのお問い合わせは、howliveタイムスビル店 098-894-8124

【コワーキング】【ライカム】35,000円/1席/フリーランス、創業した方向けデスクプラン

イオンモール沖縄ライカム内のコワーキングスペース。充実した共用設備も使え、1席、1ヶ月単位で利用できるデスクプランです。

賃料 35,000円(月額・税別) 利用可能時間 9:00~20:00
共益費 なし 敷金・礼金 なし
事務手数料 1ヶ月分 利用可能人数 1名
所在地 沖縄県中頭郡北中城村字ライカム1番地 イオンモール沖縄ライカム5F howlive イオンモール沖縄ライカム店
交通 沖縄自動車道北中城IC 4km、沖縄南IC 3km

比嘉西原バス停、イオンモール沖縄ライカムアライバルゲートバス停

設備 駐車場/インターネット回線/電話ブース/ライブラリー/ソファ/複合機/受付/

この物件への内覧はこちらからご予約ください

お電話でのお問い合わせは、howliveイオンモール沖縄ライカム店 098-989-0875


フリーランス/創業後に一番気になるのが経費。特にオフィス家賃は人件費の次に大きいコストであることも多く、自宅や近くのカフェなどでお仕事をされている方も多いのでは?

一方で自宅やカフェでは、周りが騒がしく集中しできない、電話会議や打ち合わせがしにくい、資料が整理できない、など不便を感じたり、結局は生産性があがらないケースも多くあります。そこで、フリーランス/創業直後の方にぴったりなhowliveのデスク席をご紹介。コワーキングスペースは本当にコスパよいのか?あなたの一番厳しい目で選んでみてください。

理由1/設備のコスパ 自分で揃えると大変な家具やオフィス機器が揃っています

howliveのデスクプランは、1席/1ヶ月から利用できるプラン。
といっても、自分で使えるデスクが1区画だけ与えられるわけではありません。howliveの特徴は、館内の充実した共用設備をすべて使えること。 集中して仕事をするデスクエリアはもちろん、お客様と打ち合わせをするカフェエリア、最新のビジネス書やデザインブックなどが揃ったライブラリ、10人まで対応の会議室、私物を保管できるロッカー、カラー印刷もできる業務用複合機、フリードリンクなど、これら全てのエリアとサービスが料金に含まれています。自分では揃えにくいハイクオリティなオフィス設備を使うことができるのです。

howliveイオンモール沖縄ライカム店の全体図です。
howliveイオンモール沖縄ライカム店の全体図。これ以降の写真は、この図面の番号と照らし合わせてご覧ください。

 

デスクが並んだ集中エリア。周りの人の視線も気にならないレイアウトで主に集中してパソコン仕事をこなす場所です。直接手に触れ、長時間利用するからこそこだわりたいチェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。窓も大きく明るい空間です。
デスクが並んだ集中エリア(図面⑨)。周りの人の視線も気にならないレイアウトで、主に集中してパソコン仕事をこなす場所です。直接手に触れ、長時間利用するからこそこだわりたいチェアはハーマンミラーのカラフルなセイルチェアをチョイス。窓も大きく明るい空間です。
お客様を呼んだ打ち合わせができるカフェエリア(図面②)。コーヒーなどのドリンクもこちらで。招いたお客様の満足度もあがるはず。奥に見える3つのカラフルな席は電話会議用のブース。
ライブラリには最新のビジネス書やデザインブックを豊富に完備。
ライブラリ(図面⑥)には最新のビジネス書やデザインブックを豊富に完備。

駐車場は、イオンモールの駐車場をすべて利用可能(平日は結構空いていますのでご安心あれ)。打ち合わせに呼んだお客様ももちろん使えます。フリーランスやベンチャー企業だからこそ徹底的にこだわりたい仕事の生産性。howliveのデスク席プランはこれらの設備を全て定額で使うことができるのです。

 

理由2 信頼性/認知度向上のコスパ お客様満足度と認知度

フリーランスや創業直後に必要なもの。それは信頼性と認知度。特にビジネスを拡大していくタイミング、取引先が増えるタイミング、人材を採用するタイミングなどでは信頼性や認知度が極めて重要です。イオンモール沖縄ライカムは、県内で知らない人のない圧倒的な認知度。そこにあなたのオフィスがあることは、きっとあなたのビジネスの信頼性と認知度向上につながるに違いありません。

お客様を呼んだ打ち合わせができるカフェエリア(図面②)。コーヒーなどのドリンクもこちらで。ファーストフードや騒がしいカフェとは段違いの落ち着いた打ち合わせスペースで、招いたお客様の満足度もあがるはず。奥に見える3つのカラフルな席は電話会議用のブース。
ミーティングルーム(図面⑦)は10人程度までのサイズ。毎月、一定の時間までは無料で使えます。大型ディスプレイも完備していて、ここぞ!というプレゼンテーションや打ち合わせで利用してみてください。決定力を後押しします!
ライブラリエリアにはビジネス書やデザインブックを完備。企画や広報アイデアを練ったりするにもピッタリの空間
自宅で仕事をしている方、名刺に自宅住所を書くのに抵抗ありませんか?ポスト兼ロッカーで郵便物の受け取りもできます。

理由3 広がるビジネスネットワークのコスパ

フリーランスや創業直後にはビジネスネットワークも重要。似た職種の仕事をしている仲間とつながり仕事を回し合ったり、ノウハウを持ち寄って大きい仕事に取り組んだり、悩みや課題を共有したりすることも重要です。howliveは、コミュニティ型コワーキングスペース。入居者がオフィスをシェアするだけでなく、入居者同士で交流できたり、ビジネススキルを学び合うコミュニティ機能が特徴です。

入居者様同士でネットワークを広げるためのパーティやプレゼンテーションを定期的に開催。フリーランス同士、ベンチャー企業同士でのネットワークを広げることができます
入居者様同士でネットワークを広げるためのパーティやプレゼンテーションを定期的に開催。フリーランス同士、ベンチャー企業同士でのネットワークを広げることができます
カフェエリアで入居者様同士の情報交換も頻繁に行われます。
カフェエリアで入居者様同士の情報交換も頻繁に行われます(これ、モデルさんではなく本当の入居者様です)。
入居者を対象にしたビジネス関連セミナーも開催。これは東京の大手広告代理店から現役コピーライターさんを呼んでSNSでの広報戦略についてのセミナーを行っているところ。
howliveでの物販やセミナーなどのイベント開催も。
howliveでの物販やセミナーなど、入居者様のお得意様を招いたイベントも行われています。

 

賃料 35,000円(月額・税別) 利用可能時間 9:00~20:00
共益費 なし 敷金・礼金 なし
事務手数料 1ヶ月分 利用可能人数 なし
所在地 沖縄県中頭郡北中城村字ライカム1番地 イオンモール沖縄ライカム5F howlive イオンモール沖縄ライカム店
交通 沖縄自動車道北中城IC 4km、沖縄南IC 3km

比嘉西原バス停、イオンモール沖縄ライカムアライバルゲートバス停

設備 駐車場/インターネット回線/電話ブース/ライブラリー/ソファ/複合機/受付/

この物件への内覧はこちらからご予約ください

お電話でのお問い合わせは、howliveイオンモール沖縄ライカム店 098-989-0875

howliveイオンモール沖縄ライカム店の概要はこちら

howliveタイムスビル店の概要はこちら

【バーチャルオフィス】【那覇市】20,000円/沖縄での創業・法人登記に最適な久茂地アドレス利用可能なバーチャルオフィス

賃料 20,000円(月額・税別) 利用可能時間 8:00~22:00
事務手数料 1ヶ月分 敷金・敷金 なし
利用可能住所 沖縄県那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F
交通 モノレール県庁前駅1分
設備 月に3回までデスク利用可能/専用郵便ポスト/登記可能

沖縄のレンタルオフィス/コワーキングオフィスのhowliveでは、タイムスビル店(那覇市久茂地)にてバーチャルオフィスプランを開始しました。

バーチャルオフィスプランでは、那覇市久茂地2-2-2 タイムスビルの住所で、専用郵便ポストの利用と法人登記が可能になります(オフィススペースは付属しません)。起業や創業、支店登記などで、沖縄のビジネス中心地である久茂地アドレスをご利用頂けます。低コストながら、ビジネスに信頼性を重視される方に最適です。

また、月に3回までデスクをご利用いただけるようになりました。

お申し込みは以下のフォームから
https://forms.gle/od9ypkt7xBkh1CLv5
またはお電話でお問い合わせください。
098-894-8124

イオンモール沖縄ライカム店で入居者様限定のピザ・ランチ会を開催しました

沖縄のシェアオフィス/コワーキングプレイス「howlive」は、スタートアップ、個人事業主、様々な規模の企業様など多様な業種の方々がご入居されています。

howliveでは、ご入居者様同士のネットワーキングを目的とした交流会を定期的に行っています。今回は、7月10日(水)にhowliveイオンモール沖縄ライカム店で行われたピザ・ランチ会の模様をご紹介します。

 

会場は、howliveイオンモール沖縄ライカム店のカフェエリア。お昼ごろにライカムフードコートから焼き立てのピザが続々届き始めます。

いつもオフィスで顔を合わすけれど言葉を交わすのは初めて、という方もいるので、始めはピザを食べながら自己紹介。それぞれのお仕事の話から、沖縄に移住したての方のお話も。

だんだん盛り上がり、パワポ使ったピッチ状態に。ライカム店のボックスエリアに入居中のEC-GAIN村田社長自ら、自社サービス「temite」を熱くプレゼンしてくれました。他の入居者さんも興味深けに聞き入り、質問も飛び交いました。

EC-GAINさんは「temite」を使った子供の貧困解消の取り組みが話題です。
『沖縄の子4人に1人が「貧困」…何とかしたい! パイカジのアロハ購入で1000円を寄付できる企画が好調(沖縄タイムス)』

 

続いては、タイムスビル店に入居中のエヌズ・コンサルテイングの眞榮城さん。軽妙な語り口での税務・会計コンサルテイングの事業紹介に笑いも。タイムスビル店、イオンモール沖縄ライカム店の入居者様同士でのつながりも生まれました。

ピザ完食後も話題は付きず、楽しいランチ会になりました。

howliveは、単なる「レンタルオフィス」ではありません。
様々な入居者同士がつながることで、ビジネスの可能性が広がる場でもあります。
あなたもhowliveメンバーに加わってみませんか?

 

イオンモール沖縄ライカムにあるシェアオフィス/コワーキングプレイス 「howliveイオンモール沖縄ライカム店」のご案内はこちら

イオンモール沖縄ライカム店

那覇市・久茂地のhowliveタイムスビル店のご案内はこちらから。

那覇 久茂地・タイムスビル店

ドロップイン(一時利用)始めました!


howlive イオンモール沖縄ライカム店では、月契約をしなくても1時間単位でご利用いただけるドロップインのプランを試験的に導入いたしました!

  • コワーキングスペースを利用してみたいけど毎日行くわけではないし・・・
  • 調べものをするのに数時間、安定したWi-Fiとコンセントがあるところを探している・・・
  • カフェに行くと周りの音が気になり集中できない

こんな思いをしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

広い窓に面した明るいデスク席。作業に集中するエリアです。
広い窓に面した明るいデスク席。作業に集中するエリアです。

howliveは、仕事のためだけの空間ではありません。いつもと雰囲気を変えて企画書作成、スキルアップの勉強、じっくり読書や自分に向き合う時間など、自分だけの充実した時間を過ごすことができるスペースです。

ハーマンミラーの家具に囲まれて、自分だけの時間に集中してみませんか?

ライブラリエリアでは、本を読んだり雑誌をめくっても。

▼料金プランはこちら
(1) デスク席 ¥1,000(税別)/1h
ご利用可能時間は20時までです。受付は19時までにお済ませください。カフェエリア、デスクエリア、ライブラリエリアを使えます。

(2)ミーティングルーム ¥5,000(税別)/1h
※ご予約が必要です。

すべてのプランで、コーヒー/高速Wifiが利用できます。
その他設備の詳細はこちらからご覧ください

沖縄最大級のリゾート型ショッピングモールに自分だけの集中する場所を持っておきませんか?
皆さまのご利用をお待ちしております。

お問い合わせはこちらから
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▼ライカム店
TEL:098-989-0875
受付時間:9:00-20:00
オフィス利用時間:9:00-20:00
受付不在日:イオンモール沖縄ライカム休館日

●HP:http://howlive.jp/
●Facebook:https://www.facebook.com/howlive.okinawa/
●Instagram:https://www.instagram.com/howlive_okinawa.cowork/

【無料イベント】ハーマンミラーと考える「働く人の能力を最大限発揮するためのワークプレイス」

 

沖縄タイムスが運営するシェアオフィス/コワーキングプレイス「howlive 沖縄タイムス CoWorking Place」では、イオンモール沖縄ライカム店オープンイベントを、6月14日(金)タイムスビル店(那覇市久茂地2-2-2)、6月15日(土)イオンモール沖縄ライカム店(北中城村)の2ヶ所で開催します。

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ハーマンミラーが考える「働く人の能力を最大限発揮するためのワークプレイス」
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企業にとって最も大切な資産とは、そこで働く“人”です。しかし現代のオフィスの多くは働く人のニーズや働き方をサポートしきれていません。ハーマンミラーが提唱する“Living Office”は、“人”を中心にワークプレイスデザインを考えることで、個人そして組織双方の成功を実現させます。

「働き方改革」「生産性の高まるオフィス」の必要性が高まる現在、本当に働きやすいオフィスについて、ワークショップも交えながら一緒に考えてみませんか?

キーノート/ 松崎 勉氏(ハーマンミラージャパン 代表取締役社長)
あなたの働き方ワークショップ/久保田 彩氏(ハーマンミラージャパン)

【第1回】
日時/6月14日(金) 18:30~20:30
場所/howlive タイムスビル店(那覇市久茂地2-2-2 タイムスビル2F)
料金/無料(お申込みが必要です)
定員/40名

【第2回】
日時/6月15日(土) 14:00~16:00
場所/howlive イオンモール沖縄ライカム店(北中城村イオンモール沖縄ライカム5F)
料金/無料(お申込みが必要です)
定員/30名

いずれも無料ですが、お申込みが必要です。参加ご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みください。